穂竜を愉しむ!金と銀と!スマホ仕様!

なんちゃってスマホサイトですσ(^_^;)汗...
毎日スマホで日誌を覗いて下さる方が多少ですが居られますので、日誌の部分だけ作ってみました。

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穂竜大好き
◇ ワラダンの世界 ◇
2018年11月14日(水曜日)


 穂竜は居ませんが、ワラジムシ、ダンゴムシは数種類いますので、ちょこっと紹介しちゃいます。ちなみに、こいつ等は誰もが子供の頃は好きだったと思われますので、奇蟲のくくりにはせずに、可愛い虫扱いで進めます(*^_^*)
 写真の個体は「ハーシーオオワラジムシ:Porcellio haasi」っと言います。スペインのワラジムシです。現在外国から十種類以上のワラジムシ、ダンゴムシがペットルートで入って来ていますが、このハーシーは派手さでは上位に来ると思います。この黄色の模様を良く見て下さい。乾きかけのペンキを凸の部分だけ適当に塗った様な雰囲気でしょ!小学生がこの塗り方をしていると先生が「もっと丁寧に塗り直ししなさい!」っと言われそうな雑さが私は好きです。
 サイズも、オオワラジムシっと言うだけあって2センチ以上に育ちます。購入時に一匹だけ2センチクラスの個体が居たのですが、先日死んでしまったので、現在我が家には2センチ未満のセミアダルト?しか居ません。よって、まだ繁殖には至っていません。

 飼育を始める前は、小さな虫ですしすぐに繁殖して簡単に殖えるのでは!っと甘く考えていたのですが、実際は成長が遅いのでなかなか繁殖には至りません。ある程度の数の成虫が確保できると、常に数匹が産卵してワシャワシャコロニーが完成するのかも知れませんが、売っているのは幼虫ですから、まず成虫にするところからのスタートに成ります。
 成長が遅いので、テトラミンをたくさん入れたのですが、結局はダニがたくさん湧いただけで、成長は変わらずですねぇ。っと思うのですが、所詮飼育を始めてひと月ちょっとですから、全くの手探り状態です。ネットでも情報がゲットできるようで、知りたい部分は探せない状態なので、それも楽しいと言えば楽しいのですが、早く仔を見て安心したいですねぇ。
 ある程度増えるように成ったら、黄色の部分の多いのだけを集めて更に黄色いハーシー軍団を作れれば楽しいでしょうねぇ〜。

 ワラジムシはフナムシの仲間ですが、フナムシは怖いです(*_*; ゴキブリも、フナムシも動きが早いのがアカンのやと思います。やつらもゆっくり動けばもっとみんなに親しまれるかも?

◇ 黒い金魚 ◇
2018年11月13日(火曜日)


 現在我が家には、この個体以外に穂竜は居ません。
 そしてこの個体はエラ欠損ですから、例年ならとっくにハネられて流されていた個体です。しかし、今年は仔引きに失敗しましたから、数が居らず(*_*; そんな中この個体は、WSのネタ要因として活躍してくれましたので、もう少し置いておくことにしました。そして困った時にネタとして出てきてもらいます。


 こっちの黒い金魚は何者?ですよねぇ(*_*; まぁーここまで黒いと笑えますから、ネタとしては使えます。一応書いておきますが、弐歳会の穂竜分譲魚の中の一匹です。時間と共にだんだん濃く成って来て、こんな感じに成ってます。
 穂竜好きの方々は、ご存知だと思いますが、過去に「穂竜絶滅の危機」があり、その時に一度「黒竜」という真っ黒高頭パールがかかっています。この個体はその名残、先祖帰り個体だと思います。っが、なかなかここまで本気で黒いのは出て来ませんよねぇ〜(*_*;ある意味レア?だったりして。
 コイツも良くみるとエラに難がありますが、私はこの金魚を、黒い時点で「ハネ魚」としてしか見てませんから、エラの傷に気づいたのも最近です。実はネタとして全国品評大会に出陳しようと思って、洗面器に上げて写真撮影を試みたのですが、その時に初めて気づきました。黒いだけならネタでいけますが、エラ欠損はあかんなぁー!って事で断念しました。その後、捨てれば良かったのですが、何となく放置して現在に至ります。結果として一ネタ書けて良かったです(*^_^*)
 ※体の一部に金っぽい柄が見えますが、これは写真撮影時に他所から入って来た光です。この個体にはそんなオシャレな柄は有りません。


 この黒い金魚を上から撮影して、横も撮影して、その時に「腹黒ー!」っと思ったので、腹も撮影してみました。
 穂竜で色の黒っぽくなる個体はそこそこ見て来ましたが、この黒い腹は驚きです(◎_◎;) ここまで黒いと黒竜と名乗っても良いのかなぁ?と思いますが、黒竜の定義を知りませんので、あくまでも黒い金魚です。ここまで来たら、この水槽に他の穂竜が入って邪魔になるまで飼育してみます。っと宣言したとたんに落ちたりすることが多々ありますから、何とも言えませんが、たまにお披露目しますね。

◇ ボールパイソン ◇
2018年11月12日(月曜日)


 「ボールパイソン(パステルオレンジゴースト)」ってモルフです。
 我が家にはコレ一匹しか居ませんので、ボールパイソンと言えばコイツです。次男が掃除中に私が遊んでいる?遊んでもらっている?中の写真です(*^^)v
 何時見ても、綺麗な色ですねぇ〜(*^_^*) 本間に可愛いヤツです。以前「カリフォルニアキングスネーク」ってもう少し細い蛇を飼っていたのですが、コイツも綺麗な色だったんですが、ハンドリングするとめちゃめちゃ動いて、落ち着きが無いんです。常にウネウネウネウネしていますから、じっくり観察なんてできなかったのですが、ボールパイソンは落ち着いていて良い。ハンドリングすると、写真の様に丸まっていますから、じぃ〜〜〜〜くり観察が出来ます。噛み付く気配も全く見せませんし、ペットとして優秀です。

 唯一のクセと言いますか、難があるとすれば、「エサへの関心の薄さ!」ですかねぇ。時期だったり個体によるのだと思いますが、エサを見せた時にがっついて来る感じが無いんですよねぇ。現在、エサはマウス(ホッパーサイズ)を週2回ぐらいのペースで与えているのですが、エサを見せた瞬間に「ガブッ」って事が全くなく、どちらかというと餌にちょっと怯えてる感じです(*_*; そんな食いの悪さですから、エサの温かさを換えたり、動きを変えたり、サイズを変えたり・・・。今のところ「これが正解!」ってのは無いです。
 そーは言っても週に2匹食べてくれるので、拒食では無いですし「こんなもん!」と思っといて良いのかなぁ?ってな感じです。とにかく見て良し、触って良しの可愛いヤツなので、初めての爬虫類飼育のお供にも良いと思いますよ。是非ご検討下さいね(*^^)v

 穂竜ネタが無いとはいえ、爬虫類と奇蟲だけではアレなんで、今週は、無理してなんちゃって穂竜をちょっとだけ出しますね!

◇ 奇蟲 ◇
2018年11月 9日(金曜日)


 奇蟲ネタです(*^_^*)
 誰も見たく無いでしょうが、このWSは私の個人の日記なので、当然登場しますよぉ〜!そして、穂竜無き現状では、これがメインの話題に成ります(*^^)v
 ゴキブリを飼育していてアレなのですが、私はゴキブリが大嫌いです。幼少の頃は、兵庫県の但馬地方の寒い所に住んでいましたので、あまりゴキブリに遭遇することが有りませんでした。それでも全般的に虫が苦手な子供でした。大阪に出てきてから、しばしばゴキブリに遭遇しますが、結婚してからは自分で退治した記憶がありません。最強の妻が居ますので、椅子の上から応援しているダメな夫です。
 ですが、現在飼育しているゴキブリはゴキブリでは有るのですが、朽木系のゴキブリですから、ゴキブリっぽく無いのです。そして大変興味深い形をしていたりと、奥が深いですねぇ。
 では、暫く前に迎えた二種類を行ってみましょう。

 朽木の中に住んでいる種類ですから、飼育セットもそれを再現してみました。プラケースに朽木(クワガタ用の産卵木)を入れて、その周りを朽木粉砕マットを敷き詰めて、表面に腐葉土を被せました。この時に産卵木の雑虫処置としてレンジでチン!しました。このニオイ、めちゃ久しぶりでした(*^^)v 以前、クワガタ飼育をしている時は、定期的にやっていたのであの当時を思い出しました。部屋中にシイタケの様なニオイがして私は好きなのですが、家族はどう思っているのでしょうかねぇ?


 まずは、グロウスポット・ローチです。
 写真の個体は幼体ですから、スポットは分かりませんが、成虫に成れば背中に二つの点々が現れます。この二つの点はオレンジだったり、白っぽかったりするようですが、この個体はどんな色のスポットが出てきますでしょうか。この種は雌雄共にハネが退化しているので飛ぶことが出来ません。さらに動きもあまり早くありませんし、油ぎっていることも有りません。よって、私の嫌いなゴキブリっぽさは少ない訳です。
 とは言っても、裏側は結構ゴキってるので、ダメな人はダメだと思います。
 現在、幼体が約10匹居るのですが、このケースに収容して以来一度も姿を見ていません。昆虫ゼリーが齧られている様なので、夜に出てきて食べているようですが、私が蓋を開けて腐葉土を除けた位では発見出来ません。次男には「腐葉土飼ってんのか?」っと小ばかにされていますが、あながち間違いではありませんねぇ。


 こっちはドミニカ・ローチです。
 こちらの種も上の種同様に朽木系のゴキブリですから、二つとも同じセットを組んでいます。そして中に入れて以来一度も姿を見ていません。ドミニカローチも約10匹の幼体を飼育しているのですが、成虫の写真も幼体とあまり変わらないように見えましたので、こっちもハネが退化しているのかな?
 あまり情報が出て来ませんでしたので詳しくは分かりません。ドミニカは虫の輸出を禁止している様で、現在は虫が入って来ないようです。この個体も以前に入国したものの累代個体です。そーゆー意味では貴重な種になるかも知れませんが、まぁ地味ですから、人気が無いのも納得できます。
 幼虫で比べた場合、グロウスポットローチはツルツルで、こっちは産毛が生えている様な感じでザラザラ感が有ります。

 ゴキブリネタといえば、先日、焼き芋を食べている時に長男が「俺にもくれ」っと言って来ました。まだテーブルにたくさんあったので、そっちを食え!と言ったのですが、「いっぱいイランからその食べかけちょっと頂戴や」っと言ってきたのですが、嫌じゃーと断りました。その数分後に次男がマダゴキの世話をしていたので、「イモ食べると思うからコレ入れといたれ!」っと私の食べかけを渡すと、長男が「息子にはくれへんのに、ゴキブリにはやるんか!」っと!( ゚Д゚) 言われるとそーなんですが、長男は勝手に食えますからねぇ〜。そんな息子は真っすぐに育つでしょうか?

◇ 改良メダカ ◇
2018年11月 6日(火曜日)


 今日はめちゃめちゃ暖かいですねぇ。今朝のベランダ水槽の水温は20℃もありました。写真は11/1に撮影したベランダの水温ですが、今日より六度も低いです。
 現在我が家に穂竜は居ませんので、ベランダは改良メダカだけです。改良メダカの容器は、約40リットルの黒容器4個、60センチ水槽1個、30センチ水槽1個、S水槽1個です。もう場所がありませんし、来年は穂竜が居るハズですから、これ以上広げるつもりはありません。
 昨年から今年にかけて、気に成る種類の改良メダカは取り敢えずゲットして、飼育しましたので(金銭的な理由で気に成ってもゲットできなかった種類もたくさんいます)、「来年以降はこれを増やして理想の感じに仕上げたい。」っと思える種類が絞れました。
 一番力を入れているのが、「白ブチ体外光」です。今年稚魚を購入して、採卵して増やしたところですから、選別して、採卵を楽しむのは来年からに成ります。既に親に使いたい個体がチラホラ泳いでいますので、来春が楽しみです。現在そこそこの数がいるのですが、越冬に自信が無いので選別をせずに来春を迎える予定です。越冬で生き残った個体から親を選ぶ、気弱な作戦です。

 次に力を入れているのが「朱赤紅白(透明鱗)」です。まぁ紅白なのですが、背びれまでしっかりと赤が乗ると、めちゃええ感じです。これはペアーで買いましたので、仔をたくさん採りました。これも気弱な作戦で、来春に勝負です(*_*;
 そして、もう一種と言いますか、白ブチ体外光から出てくる「体外光の強い個体」まぁ幹之が元に成っていますから、体外光の強い個体が出てくるのですが、これはこれで大変魅力的なので、副産物的な感じでキープしたいと思っています。

 理想を書きましたが、この小さな場所で三種も遊べる訳が無いので、頑張って二種ですねぇ。体外光の強い個体は絶対に出てきますから、白ブチと一緒に愉しみます。
 今年は、なんやかんやと改良メダカだけでブライン一缶(450g)使いましたから、来年もメダカ用に一缶用意するつもりです。って事で三缶に成りますねぇ。結構出費です(*_*;

 穂竜愛好家の方々には、どーでもええネタがまだ続くわけですが、室内でキープしている「アンモナイトスネール」です。
 現在室内の60センチ水槽で、写真の様に自作隔離容器で育成中です。この隔離容器は、この60センチ水槽の主であるホルスタインタティアが産卵した時に、稚魚を隔離する為に作成したのですが、全く産みませんので、作成以来ずーーーーーーーっと貝の住処に成っています。
 この貝の住処ですが、ちょっとした「コンポスト」状態に成っていて、野菜クズは勿論、爬虫類、奇蟲の食べ残しのコオロギやしわっしわの得体のしれないモノ、自分の残したパンの耳まで何でもかんでも放り込まれています。犯人は次男なのですが、もうやり過ぎです。確かに何でもかんでも食べますが、水質悪化が進むのでパンの耳は禁止にしました(*_*; 残さず食べて下さい。
 それにしても、この貝!スカベンジャーとしての能力は本間に高く、ボールパイソンが食べなかった「マウス」も数日で跡形なく片付けてくれます。(コレ、勿体ないので本間に助かります。しかし流石にマウスは食べられ中を見るのが気持ち悪いので、弱肉食魚水槽へほり込んで貝のエサになります)
 こんな感じで、我が家では大変活躍してくれている貝ですが、水草は固い種類であっても全て食べてしまいますので、水草を入れている水槽では害しかありません。そんな理由もあって繁殖している方は少ないらしく、熱帯魚屋さんにあげると喜ばれます。よって、定期的に貝を持って熱帯魚屋さんへ行って、小一時間熱帯魚を観つつ「最近の熱帯魚状況」を入手して帰る。って事をして楽しんでいます。

◇ パンサーカメレオン ◇
2018年11月 5日(月曜日)


 我が家のアイドルパンサーカメレオンです。
 カメレオンを飼育するまでは、カメレオンは基本的に、じぃーーーーっとしている生物だと思っていたのですが、実際はめちゃ活発に動きます。ケージ内でもウロウロとしている事が多いので、「狭いよなぁ〜、出ておいで!」っとついついケージから出して、専用と化した懸垂マシーンで部屋んぽです。懸垂用のぶら下がり健康機にロープを巻き付けているのですが、とにかく必死にてっぺんまで登って、一呼吸つくのがお約束です。困るのがその後、その場所で爆睡することです(*_*; 私ではその高さまで届きませんので、次男の帰宅を待ち確保して貰うことが多いです。
 写真もその時のモノですが、爆睡していたのを起こされて怒り心頭です。子供と一緒で笑えます。おまけに色も飛びまくっているので白くぼやけた感じに成っています。


 そんな感じで週に何度も部屋んぽさせていますので、人が近づくと扉の所に手をかけて「出せ〜!」っとばかりに、こっちを見てきます。
 幸い天気も良かったので、紫外線浴をするためにベランぽです。紫外線ランプを付けていますが、やっぱり自然光が一番だと思いますので、ちょくちょくベランぽをさせています。っが、とにかくテントウムシの如く、「てっぺんを目指す」ので、見守るのが大変です。まさに子守りと一緒です。今回はベランダ水槽の注水中に、「ついでに!」っと思って出したのですが、目が離せず注水を止めて、ベランぽを全力で見守りました。どこかへ行きそうですし、落ちそうでもありますし、カラスに襲われても困りますし・・・。
 数十分の紫外線浴の後、嫌がる仔を無理やり連れ帰りました(*^_^*) たこ足から引き離す時も、尻尾を巻き付けて駄々っ子でした。本間に子供と一緒です。

 こんな感じで、穂竜ネタがありませんので、良くて爬虫類、悪くて奇蟲ネタの二択になります。この辺りの生き物が苦手な方は、立地K氏が早々に変わり竜の仔引きをされることを願って下さいね。っと言いましても、年明けまでは産んでも流されますけどねぇ〜。

◇ ベランダ飼育強化 ◇
2018年11月 2日(金曜日)


 穂竜の飼育は、マンションのベランダで行っています。
 ゆえに狭く、水槽のやりくりにはめちゃ頭を悩ませています。現在は60センチ規格水槽3本、90センチ規格水槽2本で飼育を行っているのですが、90センチ水槽の一本がアクリル水槽で傷だらけ、上部ろ過が無し、って事で、ここで管理できる穂竜は、本間の予備軍しか管理出来ませんでした。
 しかし、これでは立派な弐歳、親魚が創れないと思いましたので、室内の90センチ水槽と、この傷だらけのアクリル水槽とチェンジしました。もうこのアクリル水槽は廃棄するかも知れませんが一応ゴシゴシ洗って綺麗にしました。設置してから出して掃除するのは初だったのでめっちゃ汚かったです。
 ここで使っていた、スポンジフィルターなどは、バケツに入れて次亜塩素酸ナトリウムで消毒・汚れ落とし中です。


 室内から出してきた90センチガラス水槽には、レイシーの強烈な上部ろ過が付いていますので、ろ過の能力は高いです。
 っが、その分背も高く、水槽台の下段に設置しましたので、上部ろ過と天板がギリギリで設置した状態では掃除することが出来ません(*_*; 綿を交換するだけでも、濾過槽の水を抜いて前に出してきて斜めにして・・・。一年に一回掃除をするかな?ってな感じです。
 しかし、ここで飼育予定の弐歳魚、親魚にはめちゃ良い環境が整ったと思います。まぁ、現在は当歳魚すらいないので、本格始動は再来年からになりそうですが、それまでは当歳でも入れるのかな?
 現在は、WSに何度も登場した鰓マクレだが、色は綺麗な当歳と、穂竜から漆黒の金魚に成ってしまった黒い金魚の二匹です。この二匹はキズが目立ち過ぎているし、親に使うにも難有ですから、誰にも譲ることが出来ませんでしたので、結果的に残っています。
 そのうち、弱肉食魚水槽へ移動するのか、このままここで越冬するのか?まだ方向が決まっていません。まぁ水槽は稼働している状態なので、空ってのもあれなんでちょうど良いっと思うようにしています。
 とにかく、90センチ水槽一本分が強化されましたので、穂竜は居ませんがちょっとだけテンションアップです(*^^)v