穂竜を愉しむ!

当ウェブサイトは、「穂竜」のファンサイトで、穂竜(ほりゅう)の飼育記録がメインです。
穂竜はどちらかというとマイナー種の錦魚なので、ご存じ無い方もおられるかも知れません。当WSで穂竜を知られた方が、「穂竜って良いなぁ〜!飼育したい!」なんて思って頂ければ幸いです。

累計 番目の訪問者様です(^_-)-☆

昨日の訪問者数人様
本日の訪問者数人様

★2021年 1月17日 日誌を更新。
★2021年 1月 9日 日誌を更新。
★2021年 1月 1日 日誌を更新。
★2020年12月31日 日誌を更新。
★2020年12月29日 日誌を更新。
★2020年12月19日 日誌を更新。

当WSは穂竜ネタがメインですから、穂竜愛好会についての問い合わせを良く頂きます。そこで、簡単ですが穂竜愛好会について紹介させて頂きます。
穂竜の作出者である榊名誉会長が運営されている、穂竜愛好会を見て頂ければ大抵のことは解かっていただけると思いますが、私が勝手に「穂竜愛好会入会の手引き」なるものを作りましたので、愛好会に入ろうかな?でもちょっと怖いかな?って方に読んで頂けると、背中を押す内容になっております(*^^)v

入会金、年会費については、会則「第一章 総則」の中に書いて有りますが、入会金1000円、
年会費2000円
です。

入会希望の方は穂竜愛好会事務局宛に入会希望のメールを出して下さい。穂竜愛好会事務局のメールアドレス(horyuaikoukai●gmail.com)に、御名前、御住所、御連絡先をお知らせください。●を半角アットマークに変更ください。(返事は2,3日かかることもあります。)

私は2009年に入会し、以降「穂竜」の魅力にすっかり魅了されてしまい、育成、品評大会への参加など「穂竜」中心の生活になっています。
穂竜愛好会は、会員間の交流も活発でアットホームな雰囲気です。金魚初心者の方も、すでにドップリの方も両者に楽しんで頂けると思います。是非皆さんも一緒に品評大会などで楽しく穂竜しましょう。(^_^)
入会お待ちしております。

愛好会より年会費徴収のお知らせを個別に郵便物・メール等で促すことは致しません。
なるべく早期の入金をお願いいたします。


★お支払方法は、銀行振込です。口座番号が分からない会員様は、愛好会事務局のS女子さんへ問い合わせてください。

▲▲▲会費を納めて頂きました会員様への会報の発送作業は、毎月15日、月末に行っております。▲▲▲

◇ あちらを立てればこちらが立たず? ◇
2021年 1月17日(日曜日)

★★穂竜愛好会事務局より★★
●2021年もよろしくお願いいたします。今年度の行事については1月末の理事会で決まります。しばらくお待ちください。今年も皆様と一緒に穂竜が楽しめる良い年になりますように。(2021.1.1)
また、
●2020年は、会の行事がすべてできませんでしたので、会費の持越しを検討しています。1月になっても令和3(2021)年度の会費の振込をしないようにお願いいたします。(2020.11.11)

っと言うことですから、今後の行事、年会費に関する詳細は、愛好会事務局のWSで確認して下さい。


 今週は、それなりの寒さでしたねぇ。
 穂竜は冬眠中ですから何もすることが有りませんが、毎日観察は続けています。
 っで、前回の大寒波の後、昨年必死で大きくした明け三歳が写真の様に転覆してしまいました(+o+) まぁ、このサイズでまん丸ですから予想と言うか覚悟はしていましたが、実際に転覆してしまうとショックですねぇ。
 この個体は♀なのですが、出来れば今年もこのメスの仔を採ろうと計画していたのですが、無理っぽいです。春に復活!って可能性もゼロでは有りませんが、調子良く産卵してくれる可能性はめちゃ低いと思います。水温が10度を少し下回るぐらいなら、全く問題なく泳いでいたんですけどねぇ。残念。


 一方、ベランダで冬眠しているフォルメンテーラカベカナヘビは、前回の大寒波でようやく寝てくれたんですが、今週は暖かく昨日は12度!「また起きたかな?」っと確認すると案の定雌雄ともに起きていました(+o+)
 こっちの事を考えると外気温5度前後で推移して欲しいと思うのですが、穂竜を思うとそれでは寒いですし・・・。完全なわがままなのですが、上手く行かないもんですねぇ。

 現在は、このフォルメンテーラカベカナヘビの冬眠後のケージを、シコシコと制作中なのですが、「あーするか?こーするか?」っと愉しく作業しています。
 三連休で必死で作業したバックボードが完成しています。私的には満足な出来なのでニヤニヤしながら一人悦に入っています(*´ω`*) この後、レンガでレイアウトするので、レンガを配置して、くっつけて、色塗って・・・・。楽しさしかないです。
 穂竜はオフですが毎日楽しい私です。

◇ 大寒波 ◇
2021年 1月 9日(土曜日)

★★穂竜愛好会事務局より★★
●2021年もよろしくお願いいたします。今年度の行事については1月末の理事会で決まります。しばらくお待ちください。今年も皆様と一緒に穂竜が楽しめる良い年になりますように。(2021.1.1)
また、
●2020年は、会の行事がすべてできませんでしたので、会費の持越しを検討しています。1月になっても令和3(2021)年度の会費の振込をしないようにお願いいたします。(2020.11.11)

っと言うことですから、今後の行事、年会費に関する詳細は、愛好会事務局のWSで確認して下さい。


 サブいですねぇ(+o+)
 デブも凍える寒さとは、まさにこの事ですねぇ。昨日からの大寒波の影響で、今年一番の水温低下を記録しています。
 穂竜水槽は写真の様に約3度。中の穂竜も微動だにしていない状況です。っても寒いので写真を撮って早々に室中へ撤収(;^ω^) そしてメダカ容器は0度で水面が凍っています。大阪で飼育容器の水が凍ったのは2.3度かな?ってぐらい滅多に凍りませんので、今回の寒さは特別ですねぇ。
 そんなこんなですから当然換水もしませんし、餌も与えません。するのは一応の生存確認だけです。オフシーズンですからこんなもんですねぇ。


 室内の無加温ながら22度前後ある(水温計が入っていないので感です)熱帯魚水槽は、暖かいでしょうねぇ。
 っと言いたいところですが、この温度では寒いようで動きも餌食いも緩慢です(;^ω^) 外気がそれなりに寒いので、ヒーターを入れて温めてやりたい気持ちも有るのですが、例年この感じでやってきていますので、少し我慢してもらって・・・。
 かと言って熱帯魚熱が冷めている訳では無く、年末にご贔屓ショップの激安店で新たな魚をゲットしてきたりして、こちらはこちらで愉しんでいます。

 年末にリセットしたエビ水槽も、すっかり落ち着き稚エビもちらほら見え始めました。


 現在、激熱のカベカナヘビも室内組はめちゃんこ元気に動き回っています。
 いつ見ても、ケージ内を所狭しと動き回り、見ていて飽きることが無い可愛いヤツらです(*'ω'*)

 ベランダで越冬してもらっている組さんは、この寒さでやっと冬眠状態に入ったようです。今までも「メスは寝ている」っと思っていたのですが、どうやら違ったようです。写真の様に丸まったのは、この寒さに成ってようやくです。これが寝ている状態なんですねぇ。
 初めての事なので不安が大きく、週一回は確認しているのですが、どうやら生きているようです。
 本日、この仔らの越冬明けケージが届きますので、そのレイアウト弄りが出来る!っと既にワクワクしているオッサンです(^_-)-☆

◇ 2021年スタート ◇
2021年 1月 1日(金曜日)

★★穂竜愛好会事務局より★★
●2021年もよろしくお願いいたします。今年度の行事については1月末の理事会で決まります。しばらくお待ちください。今年も皆様と一緒に穂竜が楽しめる良い年になりますように。(2021.1.1)
また、
●2020年は、会の行事がすべてできませんでしたので、会費の持越しを検討しています。1月になっても令和3(2021)年度の会費の振込をしないようにお願いいたします。(2020.11.11)

っと言うことですから、今後の行事、年会費に関する詳細は、愛好会事務局のWSで確認して下さい。


 2021年がスタートしました。っと言いましても月がかわっただけですが(;^ω^)
 当WSは、今年もマイペースで穂竜情報などを発信して行く予定ですから、どうぞ宜しくお願いいたします。って書きながら穂竜以上のネタで今年は始まります。

 昨日、結果的にほぼリセット!をしてしまったエビ水槽の濁りが取れましたので、撮影しました。比べて頂ければ一目瞭然ですが、ウィローモスがほぼ無くなりました。レイアウトはほぼ同じですから、ウィローモスがどれだけ大量に茂っていたか分かって頂けると思います。これを取り除いた後、念入りにソイル内の汚れを吸い出しましたので、水質が良く成ると思います。そしてその影響でエビが再び増え始める!と期待しています。
 そして、そのむしり取った大量のウィローモスは勿体ないので、ごちゃ混ぜ愉しい水槽(毎回呼び名が変わっている(+o+)に入れています。

 水面には三種類の浮草が茂っています。ウォータースプライト、サルビニアククラータ、ネグロウォーターファンの様です。忘れていたので調べました。
 私にとってウォータースプライトは浮草の定番なのですが、他の二種は初めて育てています。特にネグロウォーターファン(写真右下の葉の大きなヤツ)はお気に入りです。でも、これが茂り過ぎると下まで光が届きませんので、適度にトリミングする必要が有りますねぇ。

 飼育中のエビは、シャドーレッドがいつの間にか全滅しており、現在は後から追加したベルベットブルーシュリンプとイエローフローレセントシュリンプの二種類が入っています。この二種類はハイブリッドに成るかも知れませんが今のところ、そんなに繁殖していないこともあり、ハイブリッドは確認できていません。
 黄色い方が水槽で映えますので、こっちが増えてほしいのですが、今のところ青が順調の様です。


 今年一発目なので、我が家で一番見栄えのするコバルトブルーデンプシーを載せときます。
 こいつは改良品種で下品な位綺麗なブルーなのですが、全く見飽きることが有りません。背びれの先の赤の点々も良いですよねぇ。現在大小二匹飼っていて、もっと増やしたいのですが入荷しない(今年はCOVID19 の影響で特に入荷しない)ので、その間に他の魚を入れてしまう!!っと良く無い状況に成っています(+o+)


 爬虫類も地味に増えている状況です(*^^)v
 このグリーンパイソンは脱皮前なので色がくすんでいますが、とても綺麗な蛇なんです。幼体の時は赤色で、その後現在の様な黄色になり、最後にグリーンパイソンと言うだけあって緑色に成ります。結構育って来ていますので所々緑が見え隠れしています。こんなに綺麗な蛇ですが、気性が荒く手を近づけるとすぐに噛みつこうとして来る可愛いヤツです。

 最後は、今一番熱中しているカベカナヘビです。
 チレニアカベカナヘビって種類で地中海の島ものカナヘビです。島ごとに固有種が居るのでたくさんの種類が居ます。ブリード好きの私は当然ペアで飼育しています。
 この仔らはまだ亜成体なので、冬眠させずに室内管理です。毎日少しずつレイアウトを弄っては、悦に浸っています(*´ω`*) 石や流木の配置、バックボードの出来具合など、誰が見てくれるでも無いので完全にオ○ニー状態ですが、「千擦り無くして本番無し!」ってぐらいですからねぇ。ってなんの話?
 もう一種類カベカナヘビを飼育していて「フォルメンテーラカベカナヘビ」と言います。こいつは現在冬眠の為にベランダです。今年は冷え込みが甘く、ウトウト状態が続いているようでしたが、ここ数日の寒さで本気冬眠をしてくれるよう願っています。

 我が家の生き物ネタは、穂竜以外はめちゃたくさんあって、サソリが繁殖した!など、まだまだ紹介したい生き物がいるのですが、アレなんで穂竜オンシーズンまで小出しで繋いで行きますね。

◇ 大晦日もっ! ◇
2020年12月31日(木曜日)


 大晦日ではあるのですが、出かけることも出来ませんし、かと言って昼まで眠れる体力も無いジジィーですからいつもの時間に目覚める訳です(-"-)
 ゆっくり動画でも見て・・・。気に成るのは室内にある水槽だったり、爬虫類のケージだったりするわけです。ちょっと見に行くとそれなりに気に成る箇所が有るわけで弄りたくなるいつものパターン。それなら先にするべきことをしてしまおう。ってな訳でベランダの穂竜水槽など一式を換水。
 昨日は大阪市内でも雪が降ったぐらいですから、換水もサブイ(+o+) その割に水温はまぁーまぁーありますが、私はサブイ。かと言って室内で待つのは色々と不安がありますから、水槽前で換水中はずっと待機。夏場ならこの時間に写真を撮ったり、魚を弄ったりと楽しい時間なのですが、オフシーズンですから、魚も触らずただ汚い水槽とにらめっこ!!
 汚いついでに、これぐらい水換えてますってな写真を撮ってみました。っが、写り込みも酷いですし、汚いですしイラン写真でしたねぇ(+o+)。

 話は変わりますが、少し前にスマホを新しくしました。
 理由は換水中にベランダに落として壊れた(このパターンで二回割っています)からなのですが、修理するにも今回で三回目の故障なので、思い切って機種変更しました。
 そんなこんなで驚くほど綺麗に写真が撮影できます。機種はGoogle Pixel 5 ってヤツです。カメラもCANONを使わないのと同じ理由でiPhoneは使いません(^_-)-☆
 そーゆーことなので、もっと綺麗な写真が撮りたいのですが、オフシーズンですから、被写体が汚いのばかり(;^ω^)


 汚いつながりで?室内の汚いのもどーぞ(;^ω^)
 まずはエビ水槽ですが、ウィローモスが生い茂り過ぎて何も見えない水槽に成ってしまっていますので、ガッツリむしり取ってレイアウト的にはリセットしました。(写真はリセット前です。後のはまた来年にでも載せますね)
 ちょっとやり過ぎて完全に丸裸状態ですが、そのうち生えてくるのでそれまで我慢です。突然無くなってしまった隠れ家の代わりは、水面を覆い尽くす浮草たちに任せましょう。稚エビの姿は確認できませんが抱卵個体がたくさん居ますので、そのうち増えるでしょう。

 そしてこの特段汚い水槽は、昔は弱肉食魚水槽と呼んでいた90センチ水槽なのですが、現在はめちゃめちゃごちゃ混ぜ魚が入っていますので、表現が難しい水槽に成っています。
 コンセプトも何も無く、激安店で物色して、綺麗だったり、不思議だったりその時にピンっと来た熱帯魚を持ち帰り、たくさん餌を与えて大きくする。そしてその魚本来の美しさ、「飼育してなきゃ見られない輝き!」を愉しむ水槽です。肉食魚は勿論、気の荒い種類も多いので隠れ家は大事です。見た目は悪いですが塩ビのパイプを掘りこんで、テリトリー争いを緩和しています。
 こんな中でも定期的に産卵する逞しいシクリッドは凄いですよぉ。

 そーゆー訳で、大晦日もへったくれも無い趣味人な私でした。
 今年も一年ありがとうございました。今年は何かと不完全燃焼な一年だった方も多いかと思います。
 来年の後半にはCOVID19も少し落ち着くのでは?と期待をしています。今は、個人個人が出来ることを出来る範囲で愉しめたら良いなぁ〜と思います。また大勢でワイワイ愉しみたいですねぇ(^_-)-☆
 期待を込めて今年を締めくくりたいと思います。来年もどうぞ宜しくお願いいたします。

◇ 来年は ◇
2020年12月29日(火曜日)


 2020年はCOVID19 の影響で穂竜に関する行事は全くありませんでしたねぇ(+o+)
 まぁ穂竜だけでは無くって、人と接することがダメですから爬虫類のイベントもことごとく中止になり、何とも寂しい年でした。それでも例年と変わらず本気で穂竜を飼育しましたので、今年もしっかりと殺しました(;^ω^) ここ数年同じタイミングで殺していますので、何が悪いか分かっているのですが、その程度が難しく今年も結局ダメでした。

 来年は「薄飼い!」ここに最大の重点を置きます。
 毎年デカさを求めていますから、夏場に酸欠になるんです。当然、少なめに飼っているんですが、その匹数の調整に失敗して殺してしまうので、来年は「この時期に少な過ぎるやろっ!」ってな数で飼育することを肝に銘じて頑張ります。
 以上です。

 良いお年をお迎えください。

◇ 今週はサブかった。 ◇
2020年12月19日(土曜日)


 今週は予報以上に寒く感じましたねぇ(+o+)
 水温もめちゃ低かったですから、餌は一度も与えていません。しかし本日は10度以上ありますねぇ。
 ってな訳ですから、本日は多めの1/2の換水を行いました。しかし餌は与えていません。明日も本日ぐらいの水温なら少し与えようと思っています。

 現在越冬モードですから個体は一切触りませんから、ひっくり返して確認したりはしませんが、お腹が少し充血している個体や、写真の様に頭を突っ込んでしまっている個体が出て来ています。これはお腹が丸い金魚には良く見られる事ですが、残念なことに違いは有りません。完全にひっくりかえってしまったら淘汰の対象としてみますが、少しの傾きはOKとしています。勿論暖かく成って治る事を期待しての事です。


 穂竜オフシーズンの楽しみは、両・爬虫類ですねぇ(^_-)-☆
 我が家にはカエルや、蛇や、トカゲや・・・。たくさんの生き物が部屋の中でぬくぬくと生活していますので、それを突いて愉しんでいます。
 今年はボールパイソン(蛇)と、カベカナヘビが私的に熱いので、必要以上に弄って愉しんでいます。っても餌やって、フンの掃除して、観察して。これの繰り返しです。懐くことも有りませんし、独特の楽しみ方ですねぇ。

◇ ようやく寒く成りそう? ◇
2020年12月13日(日曜日)


 すっかりご無沙汰しております。
 なんせ穂竜は寝させていますので、穂竜ネタはゼロですから書くことが有りません。そんな感じで放置していましたら12月に入ってまだ一回も更新していないことに気づきました(;^ω^)
 かと言って、この時期にわざわざ洗面器に上げて写真を撮影する!!なんて危険な行為は控えたいので、汚い写真ですみません。
 写真の通り、透明な水で寝ています。現在五つの水槽に分けて越冬中ですが、どの水槽も何かしらの濾過が稼働していますので青水には成っておりません。それに今年はなかなか寒く成らず今朝の水温も15度も有りました。ってな訳で、餌も週2.3回与えており、換水も週一回行っています。っが、魚を触りませんので写真も撮りませんし、水槽も汚いままです。

 天気予報では明後日ぐらいから寒く成りそうとの事ですから、水温が10℃以下になるかな?やっと冬らしく成るかな?っと期待しています。
 特に寒いのは好みませんが、中途半端が難しいですから、例年通り!ってな感じに成って欲しいですねぇ。


 暫く気合を入れて飼育していたコンゴパンチャックス・マイヤシィですが、一向に増える気配が有りません(;^ω^) 稚魚は産まれるんですが、育たず!定期的にゾウリムシを投入してもダメですねぇ。
 そんなこんなを繰り返しているうちに、水質の悪化なのかエビの稚魚も増えなく成っていますので、コンゴパンチャックス・マイヤシィは暫く放置してエビの繁殖を優先する事としました。写真のエビはベルベットブルーシュリンプってな種類みたいですが、南沼エビぐらい増える気がします。黄色いエビも居るのですがこいつが増えなく成りました。
 青と黄色は混ざるのか?など気に成る所がたくさんあるのですが、まぁ気長に愉しもうと思います。

 爬虫類は、カベカナヘビが激熱です(^_-)-☆
 今年はあまり外にも出られませんので、自宅でカベカナヘビ鑑賞ばかりしています。こっちも一種類は冬眠させましたので、オフシーズンなのですが、それでは寂しいので越冬させないヤング個体を室内で愉しんでいます。
 色々と手を出すと世話が大変ですから、控えたいんですが、性格がダメですねぇ(+o+)

2006年1月1日 戌年開設。  2015年7月 タイトルを外虫魚図から変更。
※当ウェブサイトは穂竜愛好会公式サイトではありません!非公式の 「ファンサイト」 です。