2018年 穂竜愛好会第一研究会
・2018年 7月 1日(日曜日) 晴天
・参加者様:130人以上
       (うち会員様約50人)
・出陳魚数:穂竜 約100匹
      変わり竜 約80匹
◆協賛社
  神畑養魚株式会社 様
  株式会社キョーリン 様
こちらでも弐歳会のレポートがご覧頂けます。   穂竜大好き 様

2018年 7月1日(日曜日)

2018年 穂竜愛好会第一研究会が開催されました。
※当WSは穂竜愛好会ファンサイトです。会を代表した公式なものではありませんので、その事をご了承ください。

赤穂入り

 今回も〇〇さんに乗せて行っていただきました。何時も誠にありがとうございます。
 弐歳会は立地K氏が不参加だったのですが、今回は仲良し大阪三人組で参加できました(*^^)v 我が家を三時半に出発して会場には六時に着きました。何時もの様にザックリと会場を下見して、公園の東屋で朝食を取りました。大阪で三時に金魚の世話をした時は、早朝とは思えぬ暑さで、朝から一汗掻きましたが、赤穂の六時はめちゃすごし易かったです。三人で「ちょっと曇り気味のこんな天候であって欲しいなぁ〜」っと無理とは分かりつつ、祈るような気持ちで会話しつつ、名誉会長宅へ向かいました。

会長の飼育場見学/機材搬出

 名誉会長宅へは六時半ぐらいに到着したのですが、既に内匠会長をはじめ数名の役員がスタンバイして居られました。これも何時ものパターンですから、それに準じてもう少し早く行こう!っとは思いません。仮に六時に行くと、何時も既に到着しているメンバーは五時半に行くはずです(*_*;
 そして、これもお約束ですがトラックの到着を待つ間に、名誉会長の池を覗いて「あーだ、こーだ」と穂竜談義。

 ここで、弐歳会の時に絶対に落ちる!っと宣言した、丹頂黒青竜やったかな?とにかく現在、榊名誉会長一押しの頭の赤い黒青竜が元気いっぱいに泳いでいました。名誉会長に「元気に生きてるで!」っと言われちゃいました。名誉会長は私のWSをいつも読んで下さっているので、私が弐歳会後に「こんなに注目された魚はすぐに死ぬ!」っと書いていたのをしっかりと覚えておられたんですねぇ(*_*; 大変失礼いたしましたm(__)m しかーーし、今回も会の前後で洗面器に上げて、私以外の多くの会員が見せて頂きましたし、みんなガンガン写真に撮っていましたので、今度こそは注目度に耐えられず、近々転覆してそのまま昇天するのでは?
 もう一点気に成るのは、移り気の早い名誉会長が「もっと素晴らしい個体を池から発見してしまう。」これ大いにあると思います。緑色の変わり竜なんて発見した日には、この丹頂黒青竜なんて全く注目されず、気が付いた時には・・・。緑竜を発見した際には、私がこの素晴らしい丹頂黒青竜を貰い受けに伺いますので、一番に連絡を頂きますようによろしくお願いいたします。

 トラックが到着したらヤー!っと荷物を積み込んで、出発!

会場設営

 八時に会場で設営をしますので、お手伝いして頂ける方はよろしくお願いいたします。っといつもお願いしていますが、前のめりな設営でお馴染みの穂竜愛好会ですから、八時にはなかなかに出来上がって居たりします。今回も手伝いに来て下さった会員様に「遅く成ってすみません!」っと八時八分に言われてしまいました(*_*; いや全く遅く無いですし、手伝いに来て頂いて大変感謝ですから、そんな事言わないで下さいね。何時も、ほんまにほんまにお手伝いありがとうございます。役員一同感謝しかありません。


 何時も一番最後まで残ってしまうのが、洗面器への水張です。
 今回もまったく日陰の無い所で、洗面器を洗い、水を張って!っと大変ご苦労様でした。この作業は一人でやるとめちゃ退屈なんです。ただ同じ場所にいて水を入れるだけ。かと言ってボーっとしてると溢れるし、勢いあり過ぎるとハイポが飛び出るし・・・。そんな時は水の張り方を美しく見せるのが大切なようです??姫路のM氏なんてとってもエレガントな水張姿です。しかし、兵庫G長がすると(*_*; なんか違う様な気がしますねぇ。一番???なのは四国G長のS氏ですねぇ。これ必要?(「S氏曰く、他の洗面器にホースが当らんようにするために、とっても重要な役どころでG長以外の人には任せられない!」との事でした)大変なポジションをありがとうございましたm(__)m

金魚すくい準備

 第一研究会名物と成ってしまっています?確かに、世界で唯一この日だけの「無料穂竜・変わり竜すくい」っがありますので、会員様も気に成る様子で準備段階からフネの周りに人が集まります。穂竜愛好会ですから穂竜・変わり竜のフネがメインですが、会員様が持ち寄って下さる多種の高級金魚すくいも見逃せません!
 今回は特にでっかいのが数多く集まりました。その中でも内匠会長持参のらんちゅうは、インパクト抜群でしたねぇ〜。まぁフネに入れる時の演出も計算してはったんだと私は斜めから見てますけどね!

 それでは内匠会長演出の一部始終を斜め目線でみてみましょう!
・とにかく汗だくになって熱心に、すくい金魚を仕分けられる。
・たまに会員様からのでっかい金魚があると「こーゆーのがありがたい。子供たちが喜ぶわ。」っと! その後ニヤリ( 一一)
・会員様が持ち寄られたすくい金魚を、とにかく熱心に仕分けされる。
・一通り、仕分けもすみ、すくいのフネをもっとも多くの会員様が取り囲み口々に「すくいには勿体ない大きく立派な金魚がおるなぁ〜」っと盛り上がっている時に、ロッキーのテーマ曲と共に大きな袋を抱え「えいどりあ〜ん!」っと叫びながら内匠会長登場!そしてなかなか見る機会が無いぐらい立派ならんちゅうを、これ見よがしに放り込む!
 どーですか、この宮本亜門さんもビックリな演出!みんなが「凄いらんちゅうっ!」っと歓喜の渦に巻き込まれ、目に涙をにじまされたのもうなずけるでしょ! ライオンキングに例えるなら、ほら仔ライオン産まれてサルが太陽の光に当てる時みたいなヤツ!
 いつもの内匠会長弄りネタ第一弾はここまでにして、たくさんのすくい用金魚を提供して頂きまして誠にありがとう御座います。金魚すくいに来てくれた子供たちも大変喜んでいましたねぇ(#^.^#)
 その様子は後程!

受付開始

 受付のところで、年会費を払ったり、弁当券を購入したり、出陳魚用の札を登録したりと、朝の受付はめちゃ忙しいです。何時も女性会員様が中心と成って行って下さっています。ありがとうございます。あっ!S女子さんと桃恋じゃいさん、素敵な笑顔をありがとう(#^.^#)
 今回、七名の方が新たに入会して下さいました。ここ数年御夫婦での入会が目立つんですが、何故?夫婦で同じ趣味なのはどーなんですか?良い面、悪い面あると思うんですが、その辺りの事が私には分かりません。「夫婦同じ趣味あるある!」っがあると思いますので、第二研究会ではそのあるあるを岡山のRGこと岡山G長(代行)のM氏に歌って頂きましょうねぇ〜(^_-)-☆

魚受付開始

 研究会の審査方法は、洗面器に入った魚を見て行います。よって出陳者様は、審査会場に準備された洗面器に出陳魚一匹入れ、そこに受付で登録した番号札を裏返して入れて貰います。穂竜と変わり竜で入れる洗面器が違います。また穂竜は大、小の二部門がありますので、先に出陳されている魚(役員が先に受付をすませて、魚を入れています)を見て、このサイズなら大かな?小かな?っと大まかに分けて入れて貰います。
 今回は出陳数が予想よりも多く、慌てて洗面器に水を張って準備することに成りました。嬉しい悲鳴ですねぇ(^_-)-☆

開会
 S女子さんの司会、内匠会長の挨拶で開会しました。
挨拶の内容は、「暑いから水分補給など体調管理を十分に気を付けて下さい。金魚すくいに集まっている子供たちの体調管理は、保護者の方頼みますよ。」ってな感じでした。今回も李白の言葉を引用した格言みたいな事はありませんでした。残念(*^_^*)

分譲スタート

 開会後は分譲と同時に、金魚すくいも始まりました。
 よって、今回は金魚すくいに密着しましたので、分譲の様子はあまり分かりません。っが、何時もの如く暑い熱戦が繰り広げられたようです。
 分譲魚を大きくして、第二研究会に出陳して下さいね。今回、魚梱包補助を担当した岡山のT氏が、購入者様よりも力の入った顔をしているのは何故?

無料穂竜すくい

 金魚すくいが始まる前から、まだかまだかと言わんばかりに子供たちが押し寄せて、金魚すくいの前はたいそうな盛り上がりを見せていました。フネの周りは順番を待つ子供たちと保護者たちで覆いつくされて、私が思い描く「金魚すくいの写真」ってのが撮れません(*_*; これも嬉しい悲鳴なのですが、ほんまに想像以上の盛り上がりです。大阪のバーゲン会場さながらの勢いだったと思います。
 今年は、内匠会長が近くの保育園、幼稚園に宣伝用のビラを配られたので、例年以上の参加数と予想し、ポイも多めに用意いたしました。用意したポイは430枚!子供たち一人三枚無料!(四枚目から有料とかのシステムでは無く、四枚目以降は担当者へ笑顔でアピールです。このシステムに保護者の方が「何で子供だけなん?100円払ってでも私もしたいわ( ゚Д゚)」っとのツワモノも居られたようです)、店じまい後に残ったポイは20枚だったので、約400枚のポイが無く成りました。笑顔の得意な子もいたでしょうし、最後は会員様にも遊んで頂きましたので、その分を計算して少な目に見積もっても130人位は遊んでくれたようです(^_-)-☆


 そして凄いのがみんな持って帰ってくれるんです。大阪では「掬うけどいらん!遊ぶだけ!」ってのが多いです。子供は持って帰りたいけど親がアカン!っと成るんですが、赤穂は違う!親が率先して掬って一匹でも多く持って帰る!ってな雰囲気です。ですから、人数以上の熱気が渦巻く金魚すくい場でした。
 勿論、でっかい金魚にも果敢にポイを向かわせて、挑みます。そしてすぐに破けます。っが、そのまま輪っかで追いかけます。しかーし、当会の金魚は前日まで愛好家が丹精込めて育てていた金魚です。掬い用の小赤などと比べれば、ボデーの重さが違います。逞しさが違います。よって、そんな事では採れません! しかし、敵もさることながらポイを諦めて、お椀で隅に追いやってお椀と手で無理からお椀に入れます。
 「やったー!採ったどぉーー!」子供も親も、周りの人も大盛り上がり(*^^)v  これが的屋の屋台なら「不正は許さん!」っと成るでしょうが、当会の金魚すくい場にルールとか書かれた紙ありました?決まっていたのは、一人ポイ三枚無料。って事だけです。周りの大人たちは勝手に自分のこれまでの経験からポイで掬う!っと理解しているかも知れませんが、誰もその事を子供に伝えたりしていません。子供はポイとお椀を手渡され「頑張っていっぱいとりやぁ〜!」っと戦いの場へ送りだされただけです。採ったもん勝ちです。だってでっかい金魚欲しいねんもん。子供は良いですねぇ。たまに常識人の親が居て「ちゃんとすくわなダメよぉー」っと諭しておられましたが、関西の風土としてはどーでしょう?「得してなんぼ」ですから、得すりゃーええんです(*^^)v って事で、子供も大人も大大大満足で笑顔いっぱい。特級梱包師の免許を持つプロに酸素パッキングをしてもらい、帰宅後のケアのアドバイスまで貰って帰宅されました。帰宅後には、インスタにアップしたに違いありません!


 「子供の笑顔がたくさん見られて良かったねぇ〜」っと思ったあなた!それは穂竜愛好会の表の顔ですぜぃ! 密かに暗躍している「バツイチなんて当たり前、愛に愛され愛想つかされ!それでも私は愛したい。裏穂竜愛後悔」は「してやったり(-_-メ)」です。先駆けて日誌で書いていますように、これは子供たちへの洗脳です。子供の頃から当たり前のように家に金魚がいたわー。っが活動の目的です。この洗脳は数年前から行っていますが、既に洗脳されている子もいるようです。その証拠に、数名の保護者の方から「毎年来さしてもーてます。昨年の金魚もまだ一匹だけですが生きてます。でも一匹では可哀想やし、嬉しいわ」とか、「毎年されてたんですか?来年もされるなら絶対来ます。」だったり、「無料でこんなに高級な金魚もらえるなんて嬉しいわー、大事に飼いますね」みたいなぁー(-_-メ)
穂竜生誕の地だけあって、穂竜の名前までは知らなくても、赤穂の人が創った魚がある。ってのは知名度高いんです。「これがその金魚ちゃん、変わってて可愛いねぇ〜(#^.^#)」っともう入れ食いです。
 「作出者はもっと変わっていますよ。」って言葉を飲み込んで「とっても可愛い金魚でしょ。店とかには出回らない希少な金魚ですから、大事に飼育して下さいね。」っと(-_-メ) こうやって「バツイチなんて当たり前・・・裏穂竜愛後悔」は暗躍を続けます(-_-メ)

金魚ペイント

 こんな感じで金魚イラストをペイントするイベントもありました。イラストレーター様が若い女性だったことも有り、私は3M以内立ち入り禁止を言い渡されましたので、詳細は不明ですがこんな感じで子供の手や顔に可愛い金魚を書いてもらって、子供たちも保護者の方も大喜びでした。


 常に行列が出来ている様な状態で、金魚すくいをしに来てくれた地元の子供たちやその保護者など、一般の方約40名様、会員様約15名様がペイントに参加して楽しんでおられました。
 昨年も浴衣で遊びに来てくれた女の子ちゃんが、今年も可愛い浴衣姿で遊びに来てくれました(#^.^#) 来年も来てね。


 こんなおっさんのおでこ?頭皮?境目が分かりにくいですが、穂竜のイラストも描いて下さいました。桃恋じゃいの笑顔がひきつっているのは、内匠会長に無理無理参加させられたからです。っと書きたかったのですが、恋人の青恋じゃいに写メしていましたのでマンザラでも無かった様です(#^.^#)

審査開始

穂竜 大之部


 穂竜之部は大小二部門に分けて審査が行われます。

 大小の分け方は当日出陳された出陳魚のサイズを見て、審査員が分けます。
 今回は、大小の差があまりなかったのと、上位の魚が中サイズの魚が多かったので、大小の差が感じられないと思います。
 三席までの穂竜をお楽しみください。

一席

二席

三席

穂竜 小之部


 穂竜之部は大小二部門に分けて審査が行われます。

 大小の分け方は当日出陳された出陳魚のサイズを見て、審査員が分けます。
 今回は、大小の差があまりなかったのと、上位の魚が中サイズの魚が多かったので、大小の差が感じられないと思います。
 三席までの穂竜をお楽しみください。

一席

二席

三席

変わり竜之部


 今回は変わり竜の出陳が多かったですねぇ。
 変わり竜之部は、大小に関わらず一部門で審査が行われています。っが、出陳数が100匹を超えるようなことに成ってくれば、大小二部門に成るかも知れませんねぇ。
 穂竜愛好会は、赤穂義士四十七士にちなんで、47席まで洗面器に上がることが出来ます。今年はたくさんの魚がドボン(選外)に成りましたので、残念な思いをされた会員様も多いかも知れません。
 今回指摘された箇所に注意して飼育、選別して、第二研究会では一席でも上位の洗面器に上がれるように、飼育に励んで下さいね。


 女性会員様が多く、女性会員様が活躍されている、金魚の愛好会としてはとっても異例な穂竜愛好会であることは、何度も書かせて頂いています。今回は、変わり竜の魚係を女性会員様だけで行って頂きました。重たい洗面器を運んで頂くので、大変かとは思いますが、審査をまじかで見られて、とっても勉強になる係ですから、今回「なるほど(#^.^#)」っと思われたことを飼育にいかして下さいね。
 女性会員様の活躍は魚係だけでは無く、写真係としてもご協力頂いております。弐歳会からお手伝いして頂いているのですが、私とは違う目線の写真がたくさんあったと、内匠会長も喜んでおられました。皆様ご協力ありがとうございます。

一席

二席

三席

昼食/歓談

 審査をしている最中にお昼に成りますので、手の空いている会員様は昼食を取られます。会の間は会場から離れる事は出来ませんので、会が用意する弁当か、自分で何か持って来て頂くかに成ります。以前から書かせて頂いていますが、会が用意するお弁当は割り高のほか弁ですが、出陳料をとらない当会としては運営がギリギリで、このお弁当の収益も大事な運営資金です。最近では、多くの会員様が当会が用意する弁当を注文して下さいますので助かっています。ありがとうございます。
 昼食を食べている間にも、順位の付いた魚が並び始めます。自分の魚は何席かな?っとワクワクして来ますねぇ。
 審査員も審査が終了した人から順次昼食を済ませますので、手すきの審査員を見つけたら遠慮なく質問して下さいね。

魚評

 審査員による魚評です。
 多くの場合一席から五席までの魚を例にして「どこがどう良いから、この順位に成っていますよ。」っと説明が有ります。皆さん「うん、うん」っと聞かれていますが、本間に分かりましたか( ゚Д゚) 私も入会当時、その時は「うん、うん」っと分かっ気に成りましたが、実際は何も分かって無かったですねぇ(*_*;

 この後に審査員に、自分の出陳魚を見て貰いながら説明を聞くと、「この欠点があるからこの順位ですよ」っと説明を受け、「ほんまやそんなことに成ってるわ(+_+)」っと初めて気づくことがほとんどでした。

最初のうちは何が良くて何が悪いのかすら分かりませんし、その悪い箇所にすら気が付きません。折角会場に魚を持って来られているので、審査員に声をかけて説明して貰って下さいね。

撤収/閉会

 審査が終わったら、番付係の役員が番付表を作成するのですが、この作業がなかなかに大変で時間がかかります。自分の魚が洗面器に上がれば出陳者様が自分で名前と、会員番号を書いて頂くようにお願いしています。しかし、なかなか名前が埋まらないことが多いので、早急に名前を書きに来て頂けますようにご協力よろしくお願いいたします。

 番付表が出来上った後に、みんなで機材を撤収しました。
 会員一丸と成って行いますので、あっという間に終わります。この時が一番「長靴で良かったぁ〜」っと思える瞬間です。
 何時もお手伝いして頂きましてありがとうございます。

 その後、榊名誉会長のあいさつで閉会しました。

丹頂黒青竜

 本部へ機材を搬入して完全終了です。
 最後までお手伝い頂きました会員様と、名誉会長が育てられたスモモを食べて一服しながら、丹頂黒青竜を見て写真を撮って、撮って、撮りまくって解散と成りました。
 私も懲りずに書きますが、これだけみんなに雄姿を見て貰ったら、絶対にヤバいでしょ(*_*; もう今頃はフラフラと力なさげに泳いでるかも知れません。遺影に成るかも知れませんので、ここでしっかりと見といて下さいね。
 第二研究会までは、ちょっと持ちそうにありませんからねぇ〜( ゚Д゚) っと榊名誉会長にプッシャーをかけて、今回のレポートを終了させて頂きます。最後までお付き合い頂きまして、ありがとうございました。ではでは、第二研究会でお会いいたしましょう。さいなら、さいなら、さいなら