はじめての熱帯魚飼育
購入から維持(メンテナンス)
そして、水槽を増やすまで・・・。

はじめよう!
熱帯魚飼育
購入〜維持

熱帯魚飼育をはじめるときに、色々と疑問に思うことがありました。
私の周りには熱帯魚飼育をしている知人が全くいませんでしたので、ほとんどの事についてインターネットで検索し、先輩サイトを巡回することで勉強しました。

実際に飼育をはじめてみると、「実物を見れば一目瞭然」だったり、「飼育すればすぐに解る」ことがほとんどだったように思います。
初心者だった頃を思い出して(今でも解らないことがいっぱいですが・・・。) 「熱帯魚の飼い方」(あくまでもinabou の飼い方と言う形にします。)を記載します。
ベテランに成ってから書く方が良いのでしょうが、そうなると初心者の時の疑問が解らなくなりそうなので、中途半端なポジションの今、書くことにしました。

しつこいですが、あくまでもinabouの飼い方ですので、軽く参考に・・・。程度でお考え下さい。明らかに間違いのある時はご連絡下さい。

はじめる前にちょっと質問

熱帯魚を飼いたい!っと思ったときに「何をどうしたら良いのかわからへん」って方、すなわち、「はじめて熱帯魚を飼育する」 方の為に「役立てれば良いな!」そして、「熱帯魚仲間(飼育者)を増やしたいな」って事で水槽の購入段階から、日常の管理、メンテナンスまで説明をしたいと思います。

その前に下記の質問に答えて下さい。

1.家族(妻)は賛成していますか?

はい。:そんなあなたはとてもラッキーです!なにも迷わず「目指せアクアリスト!」へお進み下さい。

いいえ。:2.へお進みください。

2.「賛成はしていないが何とかなりそう」「反対してるがとにかく設置、後は野となれ山となれ」って感じですか?

はい。:そんなあなたは、ちょっと迷いながらも「目指せアクアリスト!」へお進み下さい。

いいえ。:3.へお進み下さい。

3.「絶対反対」「家族(妻)は生き物嫌い」ですか?

はい。:あきらめて下さい。趣味は家族の協力が無いと楽しくありません。っでは、あんまりですので「妻の攻略方法」へお進み下さい。

いいえ。:そんなあなたは、クワガタを飼育しましょう。これまた、とっても楽しいですよ。「はじめようクワガタ飼育」へお進み下さい。

■妻の攻略方法■

このコーナーは家族(特に妻)に反対されてはいるが、何とかして「熱帯魚が飼いたいねん」って言う強い「アクアリスト魂」を お持ちの方々を「目指せアクアリスト!」コースへ進めるようにお手伝いをするコーナーです。

<反対の原因を探れ!>

原因は「お金!」
「電気代が高そう」「始めるのにお金がかかりそう」これは、最も多い反対の原因だと思います。
これは、大きな誤解いですので 純粋にこれが反対の原因の場合は「勝ったも同然」です。
1本の水槽を維持するのに電気代なんて微々たるものです。
連続稼働が必要な 器具は消費電力の低いのもばかりです。「電気代はほとんどかからへん」と言い切って下さい。私の計算では1ヶ月の電気代は約600円〜800円程度です。
一番電気を喰うのが「ヒーター」(電気代の半分はヒーター代)です。これもたいしたことありませんが、一応ヒーターが無くても何とかなる(あった方が良い)春先から、始めることをおすすめします。
冬になる頃には魚に対する「愛着」が家族にも生まれていますので「かわいそうやからヒーター入れてあげたら!」って向こうの方から言ってくるはずです。(そんな家族であって欲しい!)

それから、初期投資の費用ですが、1万円もあれば一式そろえることが出来ると思います。(ブランド品で揃えるのは無理です)

原因は「室内環境悪化!」

「場所を取りそう」「臭そう」「汚くなりそう」これは、反対の理由で二番目に多いのではないでしょうか?
これもご安心下さい。 私のお薦めする方法で飼育を開始した場合上記の3点は軽くクリアー出来ます。(多分)

まず「場所を取りそう」これは45センチ水槽をおすすめ していますので横幅45センチぐらい何とかなるでしょう?(間違ってもスペース問題の時に「おまえがもっと片づけたら、なんぼでもおけるやんけ!」 とは、言ってはいけません。その瞬間アクアリストの夢は音を立てて崩れていくことでしょう。)

「臭そう」「汚くなりそう」これも大丈夫です。
始める時期を春先(気温が適度)にする事でクリアーできます。
適切なサイズの水槽(水量)で適切な匹数を飼育し 一週間に一度世話をしていたら、臭くも汚くもなりません。

上記二つで「お金」と「環境」はクリアーできました。

残る原因は「根本的に生き物嫌い」の場合です。
これは、強敵です。っがあきらめません
「クワガタ飼いたいねん」とか「犬飼いたいねん」とか強敵には「ハ虫類飼いたいねん」ってお願いしましょう。
一生懸命お願いしましょう。
答えはわかっていますよね。「あほか!絶対あかん!」です。

そこで、「ほんなら、熱帯魚でええわ、これぐらいええやろ?」って言うんです。
勢い余って「子供の情操教育にもなるしな、それから、マイナスイオンうんぬんかんぬん・・・。」情操教育の辺でやめときましょうね。
あまりに、語りすぎると作戦が台無しです。

※上記を試してだめな場合はあきらめて下さい。そして、当サイト「外虫魚図」を見て、ヤジって下さい。

■目指せアクアリスト!■

家族(特に妻)が微妙な立場の方々こんにちは、早速アクアリストを目指してがんばりましょう。

目標
「水槽複数本(2〜3本)を上手に管理する」です。
いきなり始める方々に複数導入し管理しましょうって意味ではありません。 最終目標であり何故かそうなってしまうんです。

理由は、適切なサイズ(水量)の水槽で適切な匹数を飼育し、適切な管理をする。
すると、数ヶ月後には

「熱帯魚水槽がきれい」→→→「熱帯魚がかわいい(きれい)」→→→「ついつい餌を与えたくなる家族(妻)」→→→「世話するのはいややけど、見ているのは好きになる」→→→「熱帯魚がとっても可愛い」 →→→「ついつい家族(妻)も一緒に雑誌を見る」→→→「欲しい熱帯魚が出てくる」→→→「家族(妻)がこれ飼ってと言う」→→→「すまん、それ今おる熱帯魚と一緒には入れられへんねん、相性とかあるねん。」 →→→「でも、可愛いから欲しいねん」→→→「水槽増やさな無理やわ、ゴメンなぁ」→→→「この熱帯魚、入れてくれるんやったら後1本だけ置いてもええで。」 →→→「ホンマか?ありがと。おまえ愛してるで!!」→→→そして、二人は「今夜のおやつはウナギパイ、大人のおやつはウナギパイ。」「・・・」ハート!
ってなるわけですわ。
この完璧な計画を実行するべく、行動を起こしましょう。
熱帯魚を飼いたいと思ったそのときから、家族(特に妻)への 反感を買う行為は厳禁です。
子守も進んでしましょう。
ゴミも当然出しましょう。
飲みに行く回数も減らしましょう。
熱帯魚飼育には これらの努力をしてでも手に入れるだけの価値があります。(私はそう信じています。)

■購入物品■

水槽
45センチ水槽 ・横幅45センチの水槽
・ガラス製
・普通の四角い形
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<写真かなり汚いですね。我が家では1本でも多くの水槽を置くために縦置きにしていますので、写真に使えそうな45センチの水槽がコレしかありませんでした。
ティッシュの箱はサイズの見本のつもりです。(笑)>

水槽は適切なサイズが必要です。
現在、お店にはとても小さく可愛いらしいのやら、インテリア性に優れた形が変わったものやら、色々あります。
近年、「インテリア水槽ブーム」「小型水槽ブーム」であり、四角い水槽だけでは無くなりました。

「初めてやから小さい水槽で・・・。」
って気持ちは解りますがそれは間違いです。
小さい水槽は管理が難しいのです。水質と水温が安定しません。これ、かなり重要な問題です。

そこでinabouのおすすめは「45センチ水槽」です。追記:2006/11(アクアライフ11月号P66〜P71に「45cm水槽に光を」って記事が出ています。:何故かうれしいinabouでした。)
小さすぎず大きすぎず「初めてさんいらっしゃい水槽」です。
サイズは45*30*30です。水槽のサイズはたいてい 「横幅*奥行き*高さ」で表記します。
水量は約35リトルです。レイアウトをし器具をセットした重さは50キロ程度になるでしょう。

店にはもっと小型の水槽やおしゃれな水槽がいっぱいありますが、この45センチ水槽がオススメです。目先の色気に惑わされずに45センチ水槽を 抱えて店を出ましょう。
それから、材質ですが、このサイズの水槽の場合「ガラス製」が一般的ですし安価です。「アクリル」もありますが 傷も付きやすいですし高価なのでカラスにして下さい。

と、言うことで、45センチのガラス水槽の四角いのを1本購入します。

濾過器(フィルター)
スポンジフィルター ・上部式
・投げ込み式
・物理ろ過
・生物ろ過
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<写真のフィルターは投げ込み式です。>

ろ過器(フィルター)とは、水槽の水を熱帯魚が住める状態に保ってくれる器具です。
役割は大きく分けて2つあります。物理濾過生物濾過です。

物理濾過とは、大きなゴミを濾過層のウールマット(綿)に引っかけて取る濾過です。定期的にこのウールマットを交換します。

生物濾過とは、名前からしてちょっと難しそうでしょ!掘り下げて調べると、とっても奥が深くて難しいですので、雰囲気だけ簡単に説明します。
水槽の水の中には目に見えるゴミ以外に魚が出す排泄物(ウ○コ)や餌の食べ残しが腐敗した物質(有害物質)などがとけ込んでいます。そのままでは、水が汚染され、水質が 悪くなる一方ですので、毎日水を換えなければいけません。(ちなみに毎日水換えが出来る人はこの濾過器は必要ありません。)
しかし、そんなこと してられませんので、生物(微生物:バクテリア)に分解して毒素の少ない物質に変換してもらう、濾過方法です。ちなみに、このありがたいバクテリアは、「濾材」と呼ばれる 物質に住み着きますので、いかに早く、たくさんのバクテリアを長期間維持できるかが濾過層、濾材を選択する上で重要なポイントです。

物理濾過と生物濾過は一つの濾過器で行えますので今は深く考える必要はありません。そのうち気にしなくてもインターネットや雑誌から情報が 入ってきて、「このろ材使ってみたい」とか「この濾過方法試してみよう。」って事になってきます。

そして、おすすめは「上部式濾過(上部式フィルター)」です。それに「投げ込み式濾過(スポンジフィルター)」をプラスして濾過器を2個で始めましょう。

上部式濾過(上部式フィルター)とは、飼育水を水槽の上に設置した濾過装置に汲み上げ、そこで濾過された飼育水が水槽に戻る方式の濾過です。
器具自体の構造が 簡単ですし、メンテナンスも簡単です。おまけに安価で種類が多いといいことずくめです。
濾過能力も適切な匹数を飼育していれば問題ありません。

投げ込み式濾過(スポンジフィルター)とは、水槽の中に小さな濾過層ごと入れて濾過を行う最も簡単な濾過装置です。大きさ等で濾過能力は変化しますが結構濾過能力は高いです。
おまけに、電気も使いません(電気が必要なモノもある)ので壊れることはほとんど有りません。水槽の中に入れますので、見ためが悪いのが難点です。

なぜ、2個の濾過を使うのか?それは濾過能力が高くなるからです。
それから、投げ込み式濾過は上部式と比べてバクテリアが住み着くのが早く早期に水を 浄化してくれます。また、メンテナンスの所でも説明しますが、濾過器の掃除が交代に行え熱帯魚に優しい、メンテナンスが出来ます。

この2つのろ過器を併用して濾過を行います。上部式濾過と投げ込み式濾過を購入します。

エアレーション
エアレーション ・酸素の供給
・二酸化炭素の排出
・ブクブク
・送気器
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エアレーション(送気器)とは水槽の魚と濾過層のバクテリアに酸素を供給する器具です。
飼育水に「ブクブク」と空気を送ることで酸素をとけ込ませ、二酸化炭素 を空気中に排出します。
効率良く酸素を溶けこませる為にエアーストーンと言う軽石みたいな石をチューブでつなげ使うことが一般的です。

今回は投げ込み式濾過とつなぎエアレーションと濾過を同時に行います。
(注)上部式フィルターは飼育水に酸素を溶け込ませる働きも有るため、酸素化(エアレーション)だけを考える場合(投げ込み式濾過を使用しない場合)は必要有りません。

本体が小さく音の静かなエアレーションを購入しましょう。
「ブーン」と言う音が大きく気になる製品もあります。また、置き方、置く場所によっても音の大きさは変化しますので色々試して見てください。

照明 ライト
ライト ・照明
・蛍光灯
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<写真のライトは2灯式ですが、1灯式でかまいません。>

照明(ライト)とは、水槽を鑑賞するときに明るい方が見やすいのでつけているって感じです。(水草飼育の場合は光合成を行う為に必ず必要)規則正しく点灯する事で熱帯魚に朝、昼、晩 の時間を教える役目もあります。

はじめは、水草を一生懸命育てることはしませんので15Wのライト1灯で十分です。
あまり、強すぎる光は コケの大量発生の原因になりますので控えましょう。

最近は、小さくても明るい高性能なものや取り付け方法もクリップ式などいろいろと有ります、特に どれがいいとかは有りません、気に入ったもので安価なものを購入しましょう。

ヒーターとサーモスタット
サーモスタット ・水温の維持、調節
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ヒーターとサーモスタットとは、冬場の飼育水が冷たい時期に水温を調節し暖めてくれる機器です。

サーモスタット ヒーター

冬場は必ず必要です(部屋の温度が常に25度前後ある場合は必要ありません)。
ヒーター単体で一定の温度(26度前後)を保ってくれる製品もありますが、 ヒーターとサーモスタットが別々のものの方がオススメです。
ヒーターとサーモスタット分かれている製品でもヒーターの部分が分離できないものもありますので、購入時には気をつけてください。

魚が病気になった時など水温を30度程度に上げて対処することもありますので、価格は高くなりますが、ヒーターとサーモスタットが別々になっている温度調節ができる製品を購入してください。

気温が暖かい時期に飼育を開始した場合、しばらくは必要ありませんので、必ずしも購入しておく必要はありませんが、病気(特に白点病)予防のため購入をお勧めします。

ヒーター:ワット数、長さ共に色々ありますが、45センチ水槽では、100ワットの製品をおすすめします。長さは、お好みでどうぞ。

サーモスタット:○○ワットまで、対応!ってな感じになってますので、100ワットまで対応の製品を選んで下さい。(50ワット対応のサーモで100ワットのヒーターを使用するのは危険ですから、購入時に確認して下さい。 200ワット対応のサーモで100ワットのヒーターを使用する分には何ら問題はありません。)

水温計
水温計 ・アナログ式
・デジタル式
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水温計は、アナログ式とデジタル式がありますが、私はアナログ式をおすすめします。

最近はおしゃれで小さなものがいろいろと販売されています。是非、一本購入して下さい。

水温が高すぎても低すぎても熱帯魚にとっては死活問題ですので、必ず適切な水温を維持出来ているかを毎日確認して下さい。

バケツ
バケツ ・メンテナンスの必需品
・園芸用が良い
・複数個購入の場合には形を統一する
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バケツ:これ重要です。

使い勝手のいいものを購入しましょう。
水量8リットル前後で出来れば園芸用?の注ぎ口が有るようなものがいいです。

あまり、薄いものではなく有る程度丈夫なものにしましょう。
複数個購入する場合は重ねて保管が出来るように同じものを購入するのが良いでしょう。

塩素除去(ハイポ)
・水道水の塩素中和剤
・ハイポ
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カルキ(塩素)抜き(ハイポ):必ず必要です。

水道水には「塩素」が含まれています。この塩素、熱帯魚には大して影響有りませんが、濾過層のバクテリアには 影響があるようです。

換水時には必ず適量投入するようにして下さい。
水道水をバケツ等に入れ、数日置いておけば塩素は抜けますがそんなめんどくさい事を していてはメンテナンスが苦痛になりますので、市販のコントラコロ○イン(テトラ)など沢山液状の便利品が有りますので購入して下さい。

メンテナンスホース
メンテナンスホース ・水換えの必需品
・専用の商品が売っています
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メンテナンスホース:換水時に換水と同時に水底のゴミの掃除を行うのですが、専用のホースが販売されています。

沢山の種類がありますが、このPRO HOSE2は実際私も使ってますが 便利です。是非、一本購入して下さい。

マグネットクリーナー
マグネットクリーナー ・手を濡らさずに掃除ができます。
・水に浮く製品がオススメ!
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マグネットクリーナー:水槽内のガラス面の汚れ(コケ)等をふき取るグッズです。

手を濡らさずに簡単にガラス面の汚れを掃除出来ます。あったら便利です。

オススメは「ニッソーのマグフロート」です。
水に浮きますのではずれたときも困りません。優れものです。

アミ
網 ・握り拳が入る大きさがオススメ
・色、サイズ、目の粗さなど多種あります。
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アミ:熱帯魚を捕まえたり、ゴミを取り除いたりするアミです。

数百円も出せばいいのが買えます。サイズは色々有りますが握り拳が十分に入る サイズで有れば十分です。
大きすぎても小さすぎても使い勝手が悪いです。是非、一個購入して下さい。

ピンセット
ピンセット ・安物で十分です
・長さ25センチ程度良い
・水草専用である必要なし
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ピンセット:有れば便利です。っが無くても問題ありません。

水草を本気で植える訳ではありませんので、高価なものを購入する必要は有りません。安価なもで十分です。

長さは25センチ前後がいいかも?

はさみ
ハサミ ・水草専用で無くていいです
・とにかく自分専用に買いましょう
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はさみ:熱帯魚、水草専用のものを購入する必要は全くありません。

汚いものを切っても怒られないように「熱帯魚専用」と自分で勝手に決めて使いましょう。

水に入れて使いますし、頻回に水洗いしますので「錆びない材質」のモノを選びましょう

タオル
・ボロタオルをもらいましょう
・バスタオルも有れば便利かも
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タオル:古いバスタオルなどを「水槽専用」に確保しましょう。

とにかく汚いモノを拭いても怒られない事が重要です。4〜5枚あれば心強いです。

ちなみに私は20枚位持っています。(子供のおしめ、パンツ、着れなくなった服などなど宝の山です)

■購入品一覧■

<絶対に購入が必要なモノのみ記載しました。>
(バケツなど必ず必要ですが家で余っているモノでも構いませんので記載していません)

1.45センチの水槽

2.上部式濾過
(濾材がセットに含まれておらず、ウールマットだけの商品もありますので、そのときは濾材を購入しましょう)

3.投げ込み式フィルター

4.エアレーション(ブクブク)

5.ライト

6.カルキ抜き剤(ハイポ)

7.メンテナンスホース

8.アミ