穂竜を愉しむ!

当ウェブサイトは、「穂竜」のファンサイトで、穂竜(ほりゅう)の飼育記録がメインです。
穂竜はどちらかというとマイナー種の錦魚なので、ご存じ無い方もおられるかも知れません。当WSで穂竜を知られた方が、「穂竜って良いなぁ〜!飼育したい!」なんて思って頂ければ幸いです。

累計 番目の訪問者様です(^_-)-☆

昨日の訪問者数人様
本日の訪問者数人様

★2018年 2月20日 日誌を更新。
★2018年 2月16日 日誌を更新。
★2018年 2月15日 日誌を更新。
★2018年 2月14日 日誌を更新。
★2018年 2月13日 日誌を更新。
★2018年 2月 9日 日誌を更新。
★2018年 2月 8日 日誌を更新。

当WSは穂竜ネタがメインですから、穂竜愛好会についての問い合わせを良く頂きます。そこで、簡単ですが穂竜愛好会について紹介させて頂きます。
穂竜の作出者である榊名誉会長が運営されている、穂竜愛好会を見て頂ければ大抵のことは解かっていただけると思いますが、私が勝手に「穂竜愛好会入会の手引き」なるものを作りましたので、愛好会に入ろうかな?でもちょっと怖いかな?って方に読んで頂けると、背中を押す内容になっております(*^^)v

入会金、年会費については、会則の中に書いて有りますが、入会金1000円、
年会費2000円
です。

入会希望の方は穂竜愛好会掲示板にて、穂竜父(穂竜・変わり竜作出者)さん宛に入会希望のメールを出して下さい。

私は2009年に入会し、以降「穂竜」の魅力にすっかり魅了されてしまい、育成、品評大会への参加など「穂竜」中心の生活になっています。
穂竜愛好会は、会員間の交流も活発でアットホームな雰囲気です。金魚初心者の方も、すでにドップリの方も両者に楽しんで頂けると思います。是非皆さんも一緒に品評大会などで楽しく穂竜しましょう。(^_^)
入会お待ちしております。

愛好会より年会費徴収のお知らせを個別に郵便物・メール等で促すことは致しません。
なるべく早期の入金をお願いいたします。


▲▲▲会費を納めて頂きました会員様への会報の発送作業は、
            毎月15日、月末に行っております。▲▲▲

★★★2018年 穂竜愛好会行事予定 ★★★

■弐歳会:5月20日(日曜日)
■第一回研究会:7月1日(日曜日)
■第二回研究会:9月2日(日曜日)
■全国品評大会:10月20日(土曜日)


2017年の穂竜愛好会行事をまとめたスペシャルDVDは、年会費を納めて頂いた会員様より、会報と同封にて発送いたします。
 私は既に拝見しましたが、今回もおまけ映像てんこ盛り盛りです(*^^)v 本編が終わっても油断しないで見て下さいね。内匠会長渾身の力作です!

◇ 三回目の選別 ◇
2018年 2月20日(火曜日)


 フ化後28日目写真です。三回目の選別をされたようで、その時撮影して送って下さいました。いつも本当にありがとう御座います。<写真提供:立地K氏>
 上の写真は選別前の写真ですねぇ。前回の写真から五日ですが明らかに育っていますねぇ(*^^)v この目に見える変化がこの時期の稚魚飼育の醍醐味であり、愉しいところだと思っています。スボ個体がチラホラ写っていますねぇ。


 こっちは選別後の写真のようです。
 今回は思い切ってハネました!っと言われていました(#^^#) 写真からもガッツリと減らされた感じが分かります。
 この写真からも変わり竜の方が圧倒的に多いのが分かりますねぇ。何度も書いていますが、変わり竜は成長に従って色が付いてくるので、もう少し大きく育てて見ないと、変わり竜に成るのか、白竜(品評大会審査対象外)に成るのか分かりませんので、少し尾が悪くても多めに抱える必要があります。よって、この時期の変わり竜の選別は甘目に成りますので多く残ります。

 今回は尾が弱い仔が多い!っと言われていますが、成長などは写真でも分かりますように絶好調の様子です。今回の選別でガッツリ減っていますので、今後の成長がまた一段と加速すると思います。そうなってくると、変わり竜独特の「美味しそう(^_-)-☆」な稚魚に成り、口の中でコロコロ転がして遊びたい感じに成りますねぇ。早くあの美味しそうな変わり竜の稚魚が見たい私です。

 我が家のベランダ穂竜は、週末に1/2換水してヒーターの設定温度を12度に上げました。今週は温かい日が続きそうですから、毎日低たんぱくのエサを少量与えています。お腹に赤班が出ている個体がチラホラいますが、元気です。徐々に起きて来た感じが有りますので、今週は一度触って雌雄を見たりしようかと思っています。

▲会費を納めて頂きました会員様への会報の発送作業は、毎月15日、月末に行っております。▲

◇ ちょっと春っぽい? ◇
2018年 2月16日(金曜日)

 これってもしかして恋?(#^^#) って感じで、ちょっと春を感じる今日この頃です。
 今朝のベランダ穂竜は、ちょっと動きがあり春を感じさせてくれました。よってエサも少しだけ与えました。また朝の通勤時にも空を見て、「春っぽい!」と思いました。後は、雀が二匹じゃれあって飛んでいるのを見ると、「恋の季節やなぁ〜!」っと実感しますので、そうなると春春春ですねぇ。
 現在も私の鼻は、花粉なのか?PM2.5なのか?ズルズルで詰まって居ますので、これが一番春を感じると言え無いことも無いのですが、それではエロスを全く感じませんので、是が非でも他から「春」を感じ取りたいフェロモンな私です。

 写真は室内水槽のお気楽金魚です。オフシーズンに室内ぐらいは、色付き金魚で癒されようと残しときましたが、あまり相手もしてやれず調子もイマイチ(*_*; 水温は常温で20度前後ありますが、エサが少ないので産卵することも無く、何とも微妙な立ち位置の金魚に成っています。
 色付き金魚を昨年飼育して、とても楽しかったので今年も一腹ぐらいは採ってみようと思っていたのですが、スペースの都合で無理っぽいです。穂竜が落ち着いたタイミングで変に産んだりなんかしたら採卵できるかも知れませんが、余り期待は出来ませんねぇ。
 元々キャパシティーMAXで、少しとは言えメダカにも手を出しましたから、隙間すら見つからない状態です。今現在、毎年使用しているフ化スペース、ブライン湧かしスペースはメダカが居ますので、三月の採卵までにこれを外に追いやって、この二つのスペースだけは確保するつもりです(*_*;

◇ 二回目の選別 ◇
2018年 2月15日(木曜日)


 フ化後23日目に成ったようです。全換水のついでに二回目の選別をされたようで、その時に写真を撮影して送って下さいました。いつも本当にありがとう御座います。<写真提供:立地K氏>
 思い切って減らしたつもりだったけど、結構残ってしまった。との事です(*_*; 確かに選別後の水槽の様子を見た感じ、あまりゆとりを感じませんねぇ。下手したら一週間後ぐらいにまた選別を必要とするかも知れませんねぇ(*^^)v
 現在、この腹だけのようですから、毎週選別してもそんなに手間では無いかも知れませんが、これが数腹になると、一度に選別するのは一腹にしたいですから、こまめな選別では無く、二週間毎にしたく成りますねぇ。

 この腹は、変わり竜*穂竜で採卵された稚魚ですが、ぱっと見では変わり竜の方が多い様に見えます。ちなみに、目が黒い点で体色が肌色っぽく見えるのが変わり竜になる稚魚です。そしてそれ以外が穂竜って事に成ります。
 変わり竜は、成長と共に色が出てくるのですが、特に色が出ないまま白竜に近い個体に成ってハネてしまう個体も多く出てきますから、あえて変わり竜を多く残されているのだと思います。極端な話、この腹の穂竜は全てハネてしまっても、外で越冬中の本命穂竜で穂竜*穂竜で採卵されますので、穂竜はこの後わんさか採れることに成りますからねぇ。

 我が家は、ベランダで飼育中の穂竜を10日に起こしましたがが、起こした後エサを一度与えた程度で特に何もしていません。少し暖かく成っていますが、雨の予報だったりして、また本気で弄る気に成れません。週末に換水して、個体の調子の上がり具合を見て今後の方針を決めると思います。
 毎朝水槽を覗くと(まだあまり動きがありませんが)穂竜が見え、少なからずシーズンの始まりを感じさせます。

▲会費を納めて頂きました会員様への会報の発送作業は、毎月15日、月末に行っております。▲

◇ 急成長 ◇
2018年 2月14日(水曜日)


 一回目の選別後の写真を頂きました。<写真提供:立地K氏>
 写真は生後17日目のモノです。立地K氏に写真を送って頂いてから私が更新するまでの間に、そこそこタイムラグが有りますがご了承下さいね(*_*;
 立地K氏の話によると、選別をして数を減らしてから目に見えて成長しているようです。また、横見で変わり竜か穂竜かが判別できるように成って来た。とこ事でした。確かにいつもそうなんですよねぇ。選別後に急激に成長します。この成長を繰り返して大きくたくましく育ちますので、悪いのをハネるって意味だけでは無く、大きく成長させるって意味でも、選別して数を調整するのはめちゃ重要だと思います。

 選別のタイミングは、いつも書いていますように、飼育容器の込み具合で決めるのですが、(私の場合)多くの場合は、孵化後二週間目に一回目の選別をして、その後しばらくは二週間単位で選別しています。水槽の込み具合の判断の難しい方は、取りあえず二週間ごとの選別をして頂いて、その様子を飼育記録の様な感じで記載するなどして、次の選別の指標にしていただくのが良いと思います。
 飼育記録や飼育日誌とゆーと何だか大変そうに感じるかも知れませんが、最初のうちは飼育記録を付けるのが良いと思います。
 私も毎年付けているのですが、採卵日、孵化日、選別日は必ずつけています。そして匹数と温度も記録しています。他の記載は、ブラインから粉餌に変更とか、病気に成ったとか、死んだとか・・・。そして、毎年採卵したぐらいに前年の記録を見て、「○○して印象が良かった。と書いて有るから今年もやって見よう。」とか、「孵化後○日で○匹飼育で、成長が遅いと書いているので、今年はもっと減らそう。」とかおおよその目標を経てています。
 それ以外にも、数年前の記録を読んで「しょーも無い事に手間かけてるなぁ〜(;^ω^)」みたいなことも多々あり、読み返すと面白いもんです。ちょっと手間ですが記録をつけていて無駄なことは有りませんから、飼育方法が定まっていない方は是非とも飼育記録をつけてみて下さい。

▲会費を納めて頂きました会員様への会報の発送作業は、毎月15日、月末に行っております。▲

◇ 床直し ◇
2018年 2月13日(火曜日)


 10日の土曜日に、ベランダで越冬している穂竜水槽二本の床直しをしました。
 床直しと言っても、今年はろ過を稼働させたままだったので、例年の様な汚れも無くすぐに終わりました。やったことは2/3換水、ガラス面のコケとり、スポンジフィルター洗浄ぐらいです。後はヒーターの設定温度を6から10度に上げました。これで暫く様子を見て、調子が良さそうならエサを開始して、徐々に起こす予定です。
 3月17日(土曜日)の採卵を目指していますが、今年は寒いのでちょっと無理かな?っと思っています。そうなるとさらに二週間後の大潮を狙いますので四月上旬に成るかもしれません。別に急いで産卵する必要はありませんので、どっちでも良いのですが、一応は17日を目指して個体の調子を弄ってみます。

 今回の越冬で、各水槽一匹づつがひっくり返っています。明け二歳の方はどーでも良い個体ですが、明け三歳の個体は有力なメスだったのでめっちゃショックです。っが勿論諦めては無いので、産卵できるように頑張ります。ひっくり返ってしまった個体は、会でつかえなくても採卵さえできればOKっと思っています。オスも同様で精子さえ出ればOKです。
 オスはひっくり返っていても精子を出すので使えることが多いのですが、ひっくり返ったメスはエサ食いが悪く成りますので、他の個体と抱卵のタイミングを合わせるのが難しいですねぇ(*_*;

◇ 一回目の選別 終 ◇
2018年 2月 9日(金曜日)


 大阪G選別勉強会の続きです。
 予定通り引っ張りました、大阪G選別勉強会とゆー名の立地K氏お宅訪問的なネタは今回で終わりです。
 一番上の水槽の写真が外の分で、他は室内の分です。外は越冬中ですからかるく放置気味でしょうが、室内分は何時見ても綺麗に掃除されていて、めちゃ綺麗です。余計なモノも入っていませんし、ライトも全てLEDの薄いヤツです(*^^)v これ明るいし、見た目も良いし、電球も切れないし良いことばっかりですねぇ。ちと値段が高いので我が家ではいまだに蛍光灯が主流ですが、LEDもチラホラ登場しています。っが立地K氏宅は早々にLEDでしたからねぇ〜。あくまでも噂ですが、このためにLED工場の株を買ったとか買わないとか・・・。

 明日は雨の予報です(*_*; 穂竜を起こす予定なのですが、雨は嫌ですねぇ。ベランダ飼育ですから雨が降ってようが濡れるとかそーゆーことは無いのですが、何か雨は嫌ですねぇ。でもそんなこと言ってたら何も出来ませんから、冷たい水に手を入れてゴシゴシ磨いて綺麗にするつもりです。

◇ 一回目の選別 その4 ◇
2018年 2月 8日(木曜日)


 大阪G選別勉強会の続きです。
 選別をしながら、採卵方法など穂竜飼育に関する色んな話をするんですが、これもみんなそれぞれに考え方があって微妙に方法が違うのが面白い所です。とーぜんその方法良いねぇ(*^^)vっと成れば真似させてもらいます。
 ブラインシュリンプの湧かし方一つとっても、基本は同じなんですが、様々な方向へ「楽」しよーと動いていますし、「何故そんな箇所?」ってな所にこだわりが有ったりします。実物を見ないで会話だけで方法を聞くとみんなほぼ同じだと思うんですが、実際の作業を見ているからこその「突っ込みどころ!」が面白い。立地K氏に関しては「塩が少ない」、塩もうそれで終わり?っと聞くと「これで十分に湧いてますやん。全く問題なし。」確かに湧いているブラインを今濾していますから、問題ないのは分かるのですが少なくねぇ?私ならもう一杯入れますわ(*_*;
 ブラインを殻と分離する時も、もう少し放置しませんの?それって「内匠会長式ですやん!(笑)」 「そこ一回チューブ止めんと殻も一緒にすーてまいますやん!」っても立地K氏は「大丈夫ですよ!」ってな感じ(#^^#) 突然エサの袋が出てきて、「何に使うの?」っと思えばだたブラインネットを抑える重しだったり(^_-)-☆ とにかく人の作業は面白い。
 でも、こうやって色んな人の作業を見せているうちに、良いとこどりして自分スタイルが出来上がっているのは確かです。
 私の場合は、(良くも悪くも)内匠会長と大阪Gの影響が大きいです。一人で金魚やってると思いも付かないことが、本間にいっぱいあって面白いです。穂竜愛好会も認定グループが五グループ出来ました。さぁーグループ出来たし何かするぞ!っとなるとしんどいと思いますので、この時期なら一番早く床直しする人の家に集まって、床直し方法を見る!ってのも良いのではないでしょうか?ここにも個性がいっぱい出ていて、面白いですよ。

 私の床直しと言いますか、穂竜起こしは2月10日にします。いつもの換水+ガラス面のコケ落し+スポンジフィルター洗い。そして現在前面を黒い段ボールで覆っているのですがそれを止めて光を当てます。この光を当てるってのが一番の変化と思います。ヒーターの設定は6度から10度へ上げる予定です。

◇ 一回目の選別 その3 ◇
2018年 2月 7日(水曜日)


 大阪G選別勉強会の続きです。
 写真は、選別が終わってブラインを入れた後の写真です。私の見立てでは、選別終了後の数は2.5-3千匹ってところでしょうか?60センチ規格水槽に戻した感じでも、ちょうどええ具合の数に思います。稚魚はすぐに大きく育ちますので、戻した直後は「ちょっと少ないかな?」位が丁度良い数だと思います。
 選別は時間がかかり大変ですから、二回目の選別はこの先二週間は避けたいです。

 稚魚の選別をするのは、悪い個体をハネる!っという大前提があるのですが、もう一つ「稚魚の成長を妨げない!」って事も大変重要だと思います。これはスペースにゆとりが無いと出来ないことですが、容器を二本に増やして稚魚を半分ずついれる。これはどうしても選別を行う時間が無い時にも、とっても有効な方法です。
 一番やったらあかんのが、エサの量を減らして成長を遅らせる事です。会魚を育てているなら、これは絶対NGです。これをするぐらいなら闇雲に稚魚を半分捨ててしまった方がよっぽど良い穂竜が育つと思います。これは最終手段ですが、満更間違いでも無い方法の一つです。
 その前に、大前提として「計画的な採卵ん!」これにつきますねぇ。とは言え、イレギュラーなことも起こりますから、その時は上記の方法も思い出して下さいね。

◇ 一回目の選別 その2 ◇
2018年 2月 6日(火曜日)


 大阪G選別勉強会の続きです。
 何時の間にか選別するには老眼鏡が欠かせないメンバーです(*_*; しかし私はこの日老眼鏡を忘れていたので、フナ尾、スボ尾は分かっても、開き尾の状態までは見ることが出来ませんでした。離れると見えないし、近づくとピンボケするし・・・。老眼は辛いです。
 幸いこの日の選別は、この段階で分かる悪いやつをハネるだけだったので、何とかなりました。

 二回目の選別からは、尾の開き具合を見ますから老眼鏡が無いと話に成りませんので、忘れないようにしなければいけません。立地K氏の家に一個置いとくのも有りですねぇ。彼女の歯ブラシ的にメンバーの老眼鏡( ゚Д゚)

 この日は、今のサイズだと(60センチ水槽で)どれぐらいが適数か?ってな話に成りました。まぁ何匹ってのは分かりませんので、どの程度の込み具合か?って事に成ります。自分の中の適正数(適正込み具合)がイメージとして有って、それより少ないなら選別を遅らせますし、多いならすぐにでも選別が必要に成りますので、イメージが大事だと思います。
 これはイメージですから初めの内は分からないと思いますので、ベテランの方に教えてもらいながら、自分で経験してつかむしか無いです。これがイメージできるようになると、何時の時期の選別でも対応できると思いますので、初めの内は常に「多い?少ない?」っと思いながら、先輩の所へ見学に行かせて頂くなどして、イメージをつかむ努力をして下さいね。そしてこーゆー時にこそ、グループ長に連絡を入れ見学会や選別勉強会などを開催できるのが、グループの良いところですねぇ(*^^)v せっかくあるグループシステムですから最大限に活用して下さいね。無い所は先輩を突いてグループ結成を促してみては?(^_-)-☆

2006年1月1日 戌年開設。  2015年7月 タイトルを外虫魚図から変更。
※当ウェブサイトは穂竜愛好会公式サイトではありません!非公式の 「ファンサイト」 です。