穂竜を愉しむ!

当ウェブサイトは、「穂竜」のファンサイトで、穂竜(ほりゅう)の飼育記録がメインです。
穂竜はどちらかというとマイナー種の錦魚なので、ご存じ無い方もおられるかも知れません。当WSで穂竜を知られた方が、「穂竜って良いなぁ〜!飼育したiい!」なんて思って頂ければ幸いです。





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★2017年 3月23日 日誌を更新。
★2017年 3月22日 日誌を更新。
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★2017年 3月15日 日誌を更新。

当WSは穂竜ネタがメインですから、穂竜愛好会についての問い合わせを良く頂きます。そこで、簡単ですが穂竜愛好会について紹介させて頂きます。
穂竜の作出者である榊名誉会長が運営されている、穂竜愛好会を見て頂ければ大抵のことは解かっていただけると思いますが、私が勝手に「穂竜愛好会入会の手引き」なるものを作りましたので、愛好会に入ろうかな?でもちょっと怖いかな?って方に読んで頂けると、背中を押す内容になっております(*^^)v

入会金、年会費については、会則の中に書いて有りますが、入会金1000円、
年会費2000円
です。

入会希望の方は穂竜愛好会掲示板にて、穂竜父(榊会長)さん宛に入会希望のメールを出して下さい。

私は2009年に入会し、以降「穂竜」の魅力にすっかり魅了されてしまい、育成、品評大会への参加など「穂竜」中心の生活になっています。
穂竜愛好会は、会員間の交流も活発でアットホームな雰囲気です。金魚初心者の方も、すでにドップリの方も両者に楽しんで頂けると思います。是非皆さんも一緒に品評大会などで楽しく穂竜しましょう。(^_^)
入会お待ちしております。

愛好会より年会費徴収のお知らせを個別にメール等で促すことは致しません。
なるべく早期の入金をお願いいたします。

平成29年行事予定

○弐歳会
 日時:5月14(日曜日) 午前10時 受付、 午後11時 審査開始
 場所:塩屋公園

○第一研究会
 日時:7月2日(日曜日)  午前10時 受付、 午後11時 審査開始
 場所:武家屋敷公園

○第二研究会
 日時:9月3日(日曜日)  午前10時 受付、 午後11時 審査開始
 場所:武家屋敷公園

○全国品評大会
 日時:10月14日(土曜日)  午前 9時 受付、 午後10時30分 審査開始
 場所:武家屋敷公園
 ※大会終了後 慰労会有り

◇ 穂竜 稚魚 ◇
2017年 3月23日(木曜日)


 3月11日、12日に採卵した穂竜の稚魚も孵化後一週間が経過しました。
 写真がしょぼいですが、帰宅後は暗く綺麗に撮れませんので、早朝のエサやり時のやっつけ写真ですみません。週末に洗面器に出して撮影してみます。
 今回の稚魚の数が少ないのは何度も書いている通りなのですが、2-3000匹ぐらいだと思います。この数だと水槽の中間層に漂っている稚魚はその半分ぐらいでしょうか?めちゃスッカスカです。したがってブラインシュリンプは十分に行きわたるハズですが、困ったことにブランを沸かす量も難しく、足りているのは分かりにくいです。かと言って、流すかも知れない稚魚に大量に与えるのも勿体ないですし!
 一週間目ってこんな感じやったかな?なんか小さく弱っちいかな?と、何かと不安なこの水槽!とにかく不安げに毎日見守っています(*_*;

 週末産卵予定の明け二歳が中心の90センチ産卵組水槽は、先ほど全換水しました。水温も23度に成るようにセット(なにぶんサーモのメモリが大幅にずれていますので、つもり!です)しました。決め手のエロエロランジェリー(産卵藻とも言うらしい)も投入しましたので、明日の朝あたりからソワソワが止まらないハズ!そして、25日早朝には辛抱たまらず「もぅ無理、私を好きにして!」っと産卵してくれる事でしょう!

 水温が15-17度以上ある水槽では、この大潮で産卵する可能性が高いですから、産卵を狙われる方はそれなりに準備して覗いてみたほうが良いですよ。朝産んでなくても、日中に水温が上昇すると産むことも大いに考えられますので、油断せずに頻回に覗いてくださいね。

 穂竜愛好会々報は入金が確認された会員様から順次発送しています。既に手にされた会員様から「金をかけただけあって綺麗」とか「内容が濃い」など好評を頂いています。実際に手にして読まれるので詳細は書きませんが、第十回記念号だけあって第一回からの優勝魚が列挙されていたり、役員の色々な寄稿が載っていたりと、いつもよりページ数も増大しており読み応え十分です。いつも良くお話しさせて頂くメンバーの文章が載っているのですが、普段話すのとこうやって文章で考えを読むのとではとても印象が違っていて、大変興味深く読ませて頂きました。マッキーの文章が短く飼育設備の写真を大きく掲載することでページを埋めている感満載なのは気に成りましたので、二歳会で小言を言ってやろうと思っています(-_-メ) また、最後の内匠会長の超小難しい金魚論?毎年難しすぎて一度では読めないのですが、今年は第十回記念号だけあって、三回に分けないと読めませんでした!どーしても眠れない夜に読むと最初の三行で眠れます。 っと至る箇所でグレードアップ(*^^)v
 第十回記念全国品評大会の様子をまとめたDVDは、会場に来られた会員様に無償で配布いたします(発送は致しません)。例年以上の力作ですからお楽しみに(^_-)-☆

 例年、二歳会にお越しいただいた時に年会費を払われる会員様が多いのですが、年々参加会員様が増えています関係で、受付が大変混雑しています。お手数では有りますが、早めに入金して頂けると大変助かります。何卒ご理解の上ご協力よろしくお願いいたします。穂竜愛好会より年会費徴収のお知らせを個別にメール等で促すことは致しません。なるべく早期の入金をお願いいたします。

◇ 穂竜 待機中 ◇
2017年 3月22日(水曜日)


 汚い写真ですみません。穂竜明け弐歳です。 現在、今週末の産卵に向けて待機中です(*^^*)
 我が家は、前回の大潮(3/11.12)から産卵モードとして管理しています。その結果前の大潮で二腹採卵しました。今年は穂竜のメスの数が思ったよりも少なく、(多分)四匹しかいません。そのうち二匹が前回産卵しましたので、今回は他の二匹をメインに考えています。っと言いますか、この前回産んでいない二匹には絶対に産んで貰って、前回産んだ個体も産むならどうぞ!って感じです。
 前回からの飼育は以下の通りです。
・産卵後、数日はエサを切り、エロいランジェリーは撤去、水温は22度→18度に下げました。
・引き続き雌雄同居のまま飼育です。メスが激しく追われている感じも無く、水槽全体の雰囲気が落ち着いていたのでらんちゅうディスク開始。気持ち少な目。
・変に刺激を与えたくないので全換水は控える。別水槽から期待の三歳オスを移動して明け二歳軍団と同居。(精子が止まっていたのでちと不安)
・先週末辺りから、エサを通常量に戻して「卵を作りなさい!」っと念を送る。(三歳オスの精子が出だす)
・明日23日に全換水して、水温を22-23度まで上げる。そして必殺のエロランジェリー投入!
★25日、採卵する(*^^)v
 っと、成る予定ですが、どーかな?

 今回のダンディ採卵GT(グレード)の反省点!
 採卵数を減らし過ぎ(3000粒目標)て、孵化後稚魚が少なすぎる!一万はいらないと思いますが、もう少しいないとなんだか不安ですし、気持ちが悪い(*_*; (ただ、今までのゴチャゴチャ稚魚水槽に成れているだけだと思いますが、やっぱり慣れは大事ですねぇ)
 よって、採卵はそこそこ採って、孵化後の換水時に数を調整する方法に変更する予定です。 産まん事には話に成りませんから、頑張って産ませます。

 穂竜愛好会々報は入金が確認された会員様から順次発送しています。既に手にされた会員様から「金をかけただけあって綺麗」とか「内容が濃い」など好評を頂いています。実際に手にして読まれるので詳細は書きませんが、第十回記念号だけあって第一回からの優勝魚が列挙されていたり、役員の色々な寄稿が載っていたりと、いつもよりページ数も増大しており読み応え十分です。いつも良くお話しさせて頂くメンバーの文章が載っているのですが、普段話すのとこうやって文章で考えを読むのとではとても印象が違っていて、大変興味深く読ませて頂きました。マッキーの文章が短く飼育設備の写真を大きく掲載することでページを埋めている感満載なのは気に成りましたので、二歳会で小言を言ってやろうと思っています(-_-メ) また、最後の内匠会長の超小難しい金魚論?毎年難しすぎて一度では読めないのですが、今年は第十回記念号だけあって、三回に分けないと読めませんでした!どーしても眠れない夜に読むと最初の三行で眠れます。 っと至る箇所でグレードアップ(*^^)v
 第十回記念全国品評大会の様子をまとめたDVDは、会場に来られた会員様に無償で配布いたします(発送は致しません)。例年以上の力作ですからお楽しみに(^_-)-☆

 例年、二歳会にお越しいただいた時に年会費を払われる会員様が多いのですが、年々参加会員様が増えています関係で、受付が大変混雑しています。お手数では有りますが、早めに入金して頂けると大変助かります。何卒ご理解の上ご協力よろしくお願いいたします。穂竜愛好会より年会費徴収のお知らせを個別にメール等で促すことは致しません。なるべく早期の入金をお願いいたします。

◇ 穂竜 孵化しています。 ◇
2017年 3月21日(火曜日)


 3月11日、12日に採卵した穂竜の卵が孵化しています。
 立ち上がりも良好で、ブラインをやる私もテンションあげあげです(*^^)v っと言いたいのですが、実際はちと微妙です(*_*;
 立ち上がりが遅い?悪い??それともただ単に絶対数が少ないだけ??っと???が多いです。今年は、例年の反省をいかして産卵sハイにならないように気を付けて数をコントロールして採卵したんですが、今までの様に万の数が居ませんので孵化後も水槽がスッカスカで状況の判断が付きません!泳いでいる個体は少ないですが、かと言って悪い個体が多いのか?いやただ単に絶対数が少ないし・・・。よって、ブラインもめちゃ少な目に沸かしているのですが、少なすぎて沸かしている容器がオレンジ色に成りませんので、「沸いてる?」っと不安になりつつ濾してみると、沸くには沸いています。

 飼育容器(60センチ規格水槽)のサイズと、約二週間後の一回目の選別までの事を考えて数をコントロールしましたが、かえって難しく成っています。経験が無いだけ(飼育当初はこんなんだったのですが、すっかり忘れているだけ)にどーしたものかと悩んでいます。悩むぐらいならいっそのことリセットか?とも思いましたが、稚魚が居なくなるとネタも無く成りますのでもう少し様子を見てみよう。っと思っている状況です。

 そーこーしていると、今週末から来週頭にかけて本命の大潮がやって来ます。ここでの採卵次第で判断することになると思います。
 今回は、もう少し多めに採卵しようと思います。オスも二歳と三歳を使う予定です。この様に採る親魚を分けると系統立てて飼育したくなるので、必然的に採卵数も多く成りますし、水槽も多く必要となります。
 本日から週末にかけて少し寒さが戻るようですが、25日(土曜)に採卵予定で、ゴチャゴチャ弄ります。

 穂竜愛好会々報は入金が確認された会員様から順次発送しています。既に手にされた会員様から「金をかけただけあって綺麗」とか「内容が濃い」など好評を頂いています。実際に手にされて読んで頂くので詳細は言いませんが、第十回記念号だけあって第一回からの優勝魚が列挙されていたり、役員の色々な寄稿が載っていたりと、いつもよりページ数も増大しており読み応え十分です。いつも良くお話しさせて頂くメンバーの文章が載っているのですが、普段話すのとこうやって文章で考えを読むのとではとても印象が違っていて、大変興味深く読ませて頂きました。マッキーの文章が短く飼育設備の写真を大きく掲載することでページを埋めている感満載なのは気に成りましたので、二歳会で小言を言ってやろうと思っています(-_-メ) また、最後の内匠会長の超小難しい金魚論?毎年難しすぎて一度では読めないのですが、今年は第十回記念号だけあって、三回に分けないと読めませんでした!どーしても眠れない夜に読むと最初の三行で眠れます。 っと至る箇所でグレードアップ(*^^)v
 第十回記念全国品評大会の様子をまとめたDVDは、会場に来られた会員様に無償で配布いたします(発送は致しません)。例年以上の力作ですからお楽しみに(^_-)-☆

 例年、二歳会にお越しいただいた時に年会費を払われる会員様が多いのですが、年々参加会員様が増えています関係で、受付が大変混雑しています。お手数では有りますが、早めに入金して頂けると大変助かります。何卒ご理解の上ご協力よろしくお願いいたします。穂竜愛好会より年会費徴収のお知らせを個別にメール等で促すことは致しません。なるべく早期の入金をお願いいたします。

◇ 穂竜 孵化 ◇
2017年 3月17日(金曜日)


 今年の産卵はまだ始まったばかりで、二腹しか採卵しておりませんが、今年はこのペースでいけば後二回の大潮で良い感じに成りそうな気がしています。よって、保険で置いている積極的に使う必要の無い個体が産卵しても卵だけ絞って流しています。じゃー何でそんな個体を置いているの?と思われるでしょうが、「越冬と床直し」この二つのイベントは穂竜にとっても私にとってもめちゃストレスなので、保険をかけざる得ないんです。失敗した時の事を考えて常に多めに残しています。でも、この二つが上手く行けば、ただ単に不要個体に成ってしまって、扱いも悪くなってしまいます。

 とは言え、この先の産卵が絶対に成功する保証も有りません。「不安やし一応産んだのは採っとこかいな!」と採っていたのが今までのスタイルです。しかし、結果的に良い個体は出てきませんし、飼育していても保険から採った個体!との思いが頭に有るのでどーしても扱いが悪く成ります。そーなるとさらに良い個体は育たない。っと負のスパイラルに陥ります。

 これを懸念して、本命の仔と一緒に飼育したバージョンでも、一水槽の個体数が多すぎてコントロールできず、水槽に、稚魚に振り回され、結局一瞬の気のゆるみで崩壊してしまう。っとこれまた良いことは一つも有りませんでした。
そこら辺を私なりに考えて、今年は「極力少な目稚魚で、コントロールできる範囲!」って方法をとっています。さてさてどうなりますかねぇ(^_-)-☆


 3月11日、12日に採卵した穂竜が孵化しています。
朝の時点では12日分にまだ卵の個体が居ましたが、帰った時にはほぼ孵化していました。明日にはシキスを取り出して、ブラインシュリンプを与える予定です。明日に成っても孵化していない受精卵が有ると思いますが、それの孵化は待ちません。遅いにはなんかしら欠点が有ると判断して流してしまいます。

 産卵後の穂竜ですが、産卵後は水温を17-18度設定にしています。産卵後二日ぐらいはエサを少な目にしていましたが、今は次の産卵に備えてガンガン与えています。オスはやる気満々でメスを追っていますので、無駄に精子を出して水を汚していると思われますのでがっつり全換水したいところですが、今回産まなかった個体が刺激を受けて産んじゃいそうで、ちっと悩み中(*_*;
 今週の管理で産後をうまく乗り切って、来週の管理で25日、26日産卵を予定していますので、今週末にばら撒かれると非常に厄介ですからねぇ。オスのやる気は残しつつ、メスはもうちょっと待ちなさい。っとワガママな私です。

 今年の会報は第十回記念号ですから見た目も内容もいつも以上の高グレードです。入金が確認された会員様から順次発送をしています。また、第十回記念全国品評大会の様子をまとめたDVDは、会場に来られた会員様に無償で配布いたします(発送は致しません)。例年以上の力作ですからお楽しみに(^_-)-☆

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◇ 穂竜 発眼 ◇
2017年 3月16日(木曜日)


 3月11日、12日に採卵した穂竜の卵が孵化・発眼しています。
11日の稚魚は今朝の時点で大半が孵化していました。その様子は明日のネタにとっときまして、本日は発眼に注目します。
 発眼とは、卵の中に稚魚の目と思われる黒い点が見える事を言います。すなわち受精卵で有るって事で、採卵した場合は発眼を確認して一安心!っと言った感じに成ります。金魚の場合孵化までの積算温度が100度と言われていますので、20度で卵を管理した場合五日で孵化することに成ります。そして発眼は三日目に確認できることが多いです。

 ここで、我が家の採卵から孵化までの流れを紹介します。
・一日目:20度 採卵当日 弱めのエアーのみ。
・二日目:20度 メチレンブルーを2.3滴(ほのかに青く成る程度)入れてカビ予防。
・三日目:20度 発眼/換水 我が家は洗面器にシキスを敷いての採卵ですから、少ない水に過剰に精子が入っているため水の痛みが早いです。よって2/3程度換水。(メチレンブルーは追加しません)
・四日目:23度 水槽へ移動。シキスごと60センチ規格水槽へ移動して孵化を促します。
・五日目:23度 孵化!完全に孵化するまでに二日程度を要しますから、シキスはそのままです。
・六日目-七日目:23度 ほぼすべての個体が孵化したと確認できるとシキスは取り出します。ブラインを少しだけ入れる。
・八日目以降:20 徐々に水温を下げて20度設定にします。
 発眼の様子や、水のニオイを判断して、三日目に水槽へ移動することも有りますし、絶対にこの通りでは有りませんが、一応これを念頭に置いて行動しています。


 私は50センチ洗面器にシキスを敷き、その上でメスとオスを持って卵をバラマキながら精子をかけたり、個体が大きい場合は卵をバラマイてから精子の出るオスを絞ったりします。その過程でどうしても個体が暴れますからシキスの無い部分に必ず卵がこぼれます。こぼれる量はまちまちですが、今までこぼれなかったことは一度も有りません(*_*; この卵をどう処理するか?めちゃ大量の場合はこの状態で孵化させて後で水槽に合流!って事も有りますが、多くの場合は写真を撮ってWSネタにしてから流してしまいます。場所が有れば置けば良いのですが、狭い場所に洗面器を無理無理置いて金魚していますので、早く場所を片付けたい!ってのも有るんです。でも、四日目ぐらいに成ると卵の中に目だけでは無く、魚体が確認できますから洗い流してしまうには少し心が痛みます(*_*;

 今年の会報は第十回記念号ですから見た目も内容もいつも以上の高グレードです。入金が確認された会員様から順次発送をしています。また、第十回記念全国品評大会の様子をまとめたDVDは、会場に来られた会員様に無償で配布いたします(発送は致しません)。例年以上の力作ですからお楽しみに(^_-)-☆

穂竜愛好会より年会費徴収のお知らせを個別にメール等で促すことは致しません。なるべく早期の入金をお願いいたします。

2006年1月1日 戌年開設。  2015年7月 タイトルを外虫魚図から変更。
※当ウェブサイトは穂竜愛好会公式サイトではありません!非公式の 「ファンサイト」 です。