穂竜を愉しむ!

当ウェブサイトは、「穂竜」のファンサイトで、穂竜(ほりゅう)の飼育記録がメインです。
穂竜はどちらかというとマイナー種の錦魚なので、ご存じ無い方もおられるかも知れません。当WSで穂竜を知られた方が、「穂竜って良いなぁ〜!飼育したい!」なんて思って頂ければ幸いです。

累計 番目の訪問者様です(^_-)-☆

昨日の訪問者数人様
本日の訪問者数人様

★2018年 6月21日 日誌を更新。
★2018年 6月20日 日誌を更新。
★2018年 6月19日 日誌を更新。
★2018年 6月15日 日誌を更新。
★2018年 6月14日 日誌を更新。
★2018年 6月12日 日誌を更新。

当WSは穂竜ネタがメインですから、穂竜愛好会についての問い合わせを良く頂きます。そこで、簡単ですが穂竜愛好会について紹介させて頂きます。
穂竜の作出者である榊名誉会長が運営されている、穂竜愛好会を見て頂ければ大抵のことは解かっていただけると思いますが、私が勝手に「穂竜愛好会入会の手引き」なるものを作りましたので、愛好会に入ろうかな?でもちょっと怖いかな?って方に読んで頂けると、背中を押す内容になっております(*^^)v

入会金、年会費については、会則の中に書いて有りますが、入会金1000円、
年会費2000円
です。

入会希望の方は穂竜愛好会掲示板にて、穂竜父(穂竜・変わり竜作出者)さん宛に入会希望のメールを出して下さい。

私は2009年に入会し、以降「穂竜」の魅力にすっかり魅了されてしまい、育成、品評大会への参加など「穂竜」中心の生活になっています。
穂竜愛好会は、会員間の交流も活発でアットホームな雰囲気です。金魚初心者の方も、すでにドップリの方も両者に楽しんで頂けると思います。是非皆さんも一緒に品評大会などで楽しく穂竜しましょう。(^_^)
入会お待ちしております。

愛好会より年会費徴収のお知らせを個別に郵便物・メール等で促すことは致しません。
なるべく早期の入金をお願いいたします。


▲▲▲会費を納めて頂きました会員様への会報の発送作業は、
            毎月15日、月末に行っております。▲▲▲

★★★2018年 穂竜愛好会行事予定 ★★★

弐歳会:5月20日(日曜日)<終了>
■第一回研究会:7月1日(日曜日)
■第二回研究会:9月2日(日曜日)
■全国品評大会:10月20日(土曜日)


2017年の穂竜愛好会行事をまとめたスペシャルDVDは、年会費を納めて頂いた会員様より、会報と同封にて発送いたします。
 私は既に拝見しましたが、今回もおまけ映像てんこ盛り盛りです(*^^)v 本編が終わっても油断しないで見て下さいね。内匠会長渾身の力作です!

◇ 分譲魚飼育 クセが目立つ! ◇
2018年 6月21日(木曜日)


 5/20の弐歳会で持ち帰った分譲魚、穂竜稚魚飼育の様子です。
■現在の飼育条件
 ・60センチ規格水槽
 ・スポンジフィルター
 ・エアストーン
 ・分譲魚(穂竜の仔) 50匹
 ・水温は常温
 ・エサは、らんちゅうディスクをフードタイマーで複数回与えています。ブラインシュリンプは朝晩に少量与えています。冷凍赤虫は食べないので気が向いた時だけ!
上記の条件で飼育中です。

 分譲魚のサイズから生後20日ぐらいで我が家に来たと仮定して、今50日ぐらいかな?
 本来なら既に何度も選別をして数を調整しているハズですが、分譲魚は60匹と少ないのであえて選別せずにここまで来ました。すると当然なのですが「クセが凄い!」 ここまでクセの強い稚魚をこのサイズまでは残しませんので、見ていて腹が立つことが多く「捨てたろか!」っと何度思った事か! それでも数が減り過ぎると縦に伸びるし、辛抱辛抱!会員様に質問された時も「数合わせは大事!」っと答えているしなぁ〜。っと言い聞かせて来ましたので、まだ選別せずに頑張っています。

 写真はエラの膨れた稚魚です。不っ細工ですよねぇ〜(*_*; 写真の様に両エラが膨れている個体と、片方だけの個体が居るんですが、どちらもめちゃブサイクで嫌です。治るのかな?っと思って注目しているのですが、全換水してじっくり観察できる時間が有るのは週に一回ですから、治っているのかどうなのか?忘れてしまう私です。 どーせまだ選別しませんから、このまま放置プレー続行です。

 コイツは藍竜(金色が10%以下の個体)になるのかな?っと思っています。背の辺りにスポットで金は乗っていますが、これだけ?全体に色が薄く分かりにくいですが、藍竜候補には違いありません。(それ以前に外マクレやん!っとかは今は突っ込まないで下さいねっ!尾の話はまた今度です)藍竜は穂竜之部へ出陳可能なのですが、近年は綺麗な金銀の穂竜が多く出陳されるように成ったこともあり、出陳したところでドボンかめちゃ下位!会魚としては育てる意味を感じませんので、私は早々にハネてしまいます。

◇ 分譲魚飼育 フードタイマー ◇
2018年 6月20日(水曜日)

 5/20の弐歳会で持ち帰った分譲魚、穂竜稚魚飼育の様子です。
■現在の飼育条件
 ・60センチ規格水槽
 ・スポンジフィルター
 ・エアストーン
 ・分譲魚(穂竜の仔) 50匹
 ・水温は常温
 ・エサは、ブラインシュリンプ少量を朝晩与え、らんちゅうディスクをフードタイマーで数回与えています。冷凍赤虫は食べないので気が向いた時だけ!
上記の条件で飼育中です。

 稚魚は朝から晩まで、ずーーーっとエサを与えて大きく育てたいのですが、会社勤めの我々にはそれは出来ません。そこで不在の間にエサをやってくれるフードタイマーの登場と成ります。
 ブラインシュリンプを朝に与えて、帰宅時にまだ残っている様な状況では、餌が足りていると判断しますので必要ありませんが、食い尽くされるように成ると、フードタイマーの出番です。例年なら、ここに粉餌を入れて使い始めるのですが、今年は我が家での仔引きが失敗して分譲魚を飼育していますので、余ると思われるブラインシュリンプを長く与えた関係で、粒エサ(らんちゅうディスク)から初めています。
 先週からフードタイマーを試しています。っがなかなか量と回数が定まりません。昨日も一回の量を一メモリから二メモリに変えて出勤すると、帰宅時にはエサの小山が出来ており、全換水するはめに成りました(*_*; よって本日からまた一メモリにしています。基本は一回量を少なくして、回数を多く与えるのが良いと思うのですが、これがなかなか難しいんです。
 そしてたいていは、エサの量が決まったかな?ってぐらいに、稚魚が育つなり、選別で数が減るなりして、また調整の日々!

 私は現在、写真のフードタイマーをメインに使っていますが、今までに三種類使いました。どれも一長一短ですが、今のフードタイマーは餌箱が大きくエサがたくさん入るのと、水槽に固定することが出来るので、気に入っています。
 今までフードタイマーを使われたことが無い方には、使用を強くお勧めします。家に居ていつでもエサやりが可能な方は不必要に感じられるでしょうが、忘れずにエサを与えてくれるフードタイマーは一度使うとその便利さに脱帽ですよっ(*^^)v

 そんなフードタイマーですが、購入時に気を付けなればな成らないことが有ります。それは熱帯魚用のオシャレなモノは金魚飼育には向かない!って事です。理由はエサを与えられる回数が一日に2.3回が上限だからです。熱帯魚ならこれで事足りるんだと思いますが、金魚飼育の場合は当歳の間は一日に10回位与えることも有ります。最初から4.5本のピンが付いていますが、追加購入できるので、もう少し購入しといた方が良いです。小さいので刺す時に落として無くなることも有りますしねっ(^_-)-☆

 そんな訳でフードタイマーで、一日に何度もエサを食わせますので、当然水の汚れも早く成ります。特に最初の間はエサの調整が上手く行かず、たくさん残っていると思います。勿体ないのと、邪魔臭いのとバブルパンチですが、余ったエサは毎日取り除いて下さいね。
 ブラインシュリンプがメインの時と、粒エサがメインの時とでは水の雰囲気も変わります。稚魚の様子は当然ですが、飼育水の泡立ちだったり、ニオイだったりにも注目して下さいね。

 後十日(7/1)で第一研究会ですねぇ。
 第一研究会では、恒例の無料金魚すくいなど、お子さんもにも楽しんで頂けるイベントが有ります。
 今年は内匠会長が、近隣の保育園、幼稚園にもチラシを配て宣伝に行かれたようなので、たくさんの子供で賑わう予定です。世界でここだけの無料穂竜すくいも有ります!まだ何もわからない幼少の頃から、穂竜に触れさせて「赤く無くても金魚やで、ほりゅうってゆーんやで、赤穂で創られた赤穂の人は全員飼育している金魚やで!」っと洗脳するんです(*^^)v 保護者の方にも「店で買ったら〇千円もする金魚ですが、本日は無料です。持って帰って飼育せんと勿体ないですよ。」っと関西人が弱い「勿体ない作戦」で持ち帰って飼育して貰うんです。
 こんなお気楽なイベントが有りますので、「アホみたいに金魚ばっかり弄って!」っと罵られている会員様は、子供をダシにして参加して下さいね(^_-)-☆

◇ 無事でした ◇
2018年 6月19日(火曜日)


 5/20の弐歳会で持ち帰った分譲魚、穂竜稚魚飼育の様子です。
■現在の飼育条件
 ・60センチ規格水槽
 ・スポンジフィルター
 ・エアストーン
 ・分譲魚(穂竜の仔) 50匹
 ・水温は常温
 ・エサは、ブラインシュリンプ少量を朝晩与え、らんちゅうディスクをフードタイマーで数回与えています。冷凍赤虫は食べないので気が向いた時だけ!
上記の条件で飼育中です。

 昨日は大変大きな地震がありました。私は出勤途中で梅田にいたのですが、あんなに大きな揺れは初めての経験で気が付いた時にはモノに掴まっていました。
 どれだけ大きな揺れだったかと言いますと、見ず知らずの若い女性が揺れがおさまった後に、こんな私に「大丈夫ですかねぇ?まだ揺れますかねぇ?私めちゃ怖いです・・・・。」っと話かけてくるぐらいの揺れでした。
 一度目の揺れがおさまって、揺れ戻しがあだろう!っとしばしその場に待機し、家族の安否を確認しました。この時LINEを使用しましたが、便利ですねぇ。一般の電話は全く繋がらなかったので、ほんまに助かりました。家族の安否が確認できたら次はいかにして出勤するか!っても選択肢は一つしか無いですねぇ(*_*; がんばって三駅分歩きました。
 歩いているさなか、当たり前のように黙々と歩く日本のサラリーマンを見て、逞しさを感じました。

 そんな感じで家族の安否は確認できたのですが、家の水槽がめちゃ心配でした。っが誰も家に居ないので、確認する術もないし。その間にも、愛好会メンバーから「大阪市内の金魚屋が洪水なってたけど大丈夫?」っとラインくるので、そんなにヒドイのか!!と不安になるし(*_*;
 結果的には全く被害は無く、水が少しこぼれていたかも知れませんが、帰宅時には乾いていました。今は、余震も心配ですから通常より数センチ水位を下げています。
 ご心配を頂きました皆様ありがとうございました。我が家は無事でした。

 穂竜の稚魚は、すくすく育っています。っと言いたいところですが、成長が遅い様な気がしてきました。相変わらず冷凍赤虫はあまり食べませんので、気が向いた時だけ二かけ程度あたえています。今のメインフードはらんちゅうディスクです。フードタイマーで落としています。

◇ 分譲魚飼育 金と銀に! ◇
2018年 6月15日(金曜日)


 5/20の弐歳会で持ち帰った分譲魚、穂竜稚魚飼育の様子です。
■現在の飼育条件
 ・60センチ規格水槽
 ・スポンジフィルター
 ・エアストーン
 ・分譲魚(穂竜の仔) 50匹
 ・水温は常温
 ・エサは、ブラインシュリンプと冷凍赤虫を朝晩与え、らんちゅうディスクをフードタイマーで数回与えています。
上記の条件で飼育中です。

 タイトル通り、穂竜稚魚が穂竜色に成って来ました。っと言いますか(何時もですが)気が付けば成っていました。
 持ち帰った当初から、体色が黒っぽい仔と明るめの仔が居ましたが、今もそのまま二グループに分かれます。二枚目の写真が分かり易いです。黒っぽいグループにもしっかりと金色は乗っていますが、明るいグループに比べると暗い金に見えますから、成長と共に茶色っぽく見えるかも知れませんねぇ。これはあくまでも想像で、成長と共に色柄は変化しますからどういった具合に化けるか分かりません。これが楽しみでもあり、怖い所でもあります。

 多くの金魚は成長段階で、針子、黒子、青子・・・。っとその時々の呼び名があるのですが、穂竜に関しては青子と思われる段階で、穂竜色に成っているように思います。そしてこの時期の稚魚は錆色も入っていません(錆色が乗っていても分かりにくい)ので、どの稚魚もめちゃ明るい金色に明るい銀色でとっても綺麗な穂竜カラーを見せてくれます。
 なもんで、毎年「今年の穂竜は綺麗な金色が出た!」っとご満悦に成るのですが、成長と共にだんだん錆が目立って来て、地色も黒っぽく成って来て・・・(*_*; さらに、色の綺麗な個体が尾も良いとは限りませんので、「色は良いけど尾が残念!」とか、「尾と泳ぎは最高!でも藍竜(-_-メ)」なんてことが多々ありますので、みんなが欲しく成るような穂竜を育てるのは、めちゃめちゃハードルが高く成ります。
 よって、私はこの時期だけでも「この個体は素晴らしい、絶対優勝魚やぁ〜〜〜〜〜!」っと夢を見ることにしています。妄想が暴走することも有りますが、金魚飼育で楽しい時間ってのは、ほんの一瞬ですから、その一瞬を上手く愉しむことは大事ですよっ(^_-)-☆

 食いが悪いと嘆いている冷凍赤虫ですが、相変わらず喰いません!半分以上捨てているような状況ですから、毎回与える量を減らしていってます。昨日は五欠片だったのですが残っています。希望としては1/2枚食べて欲しいのですが・・・。このまま食いが悪ければ「もぉーやらん!」っと拗ねかねない私です。でも皆さんは冷凍赤虫を毎日与えて下さいね。私の理想は、一日一枚です。

◇ 分譲魚飼育 赤虫開始 ◇
2018年 6月14日(木曜日)


 5/20の弐歳会で持ち帰った分譲魚の穂竜稚魚飼育の様子です。
■私の飼育条件
 ・60センチ規格水槽
 ・スポンジフィルター
 ・エアストーン
 ・0.2%塩水(ブライン延命の為)
 ・分譲魚(穂竜の仔) 50匹
 ・水温は常温
 ・エサは、ブラインシュリンプを朝晩与え、らんちゅうディスクを朝に一回与えています。6/10より冷凍赤虫を朝晩少量始めました。
上記の条件で飼育中です。

 今週に入ってから、ブラインシュリンプが食い尽くされている様なので、朝晩数欠片ずつ冷凍赤虫を与え始めました。
 エサを変えた当初は、食いつきが悪いのは仕方がないことで、喰われずに残っているのは良くあることですが、今回の稚魚はなかなか冷凍赤虫に慣れてくれません(*_*; サイズ的には刻まずに食べられるので、これが問題とは思えませんし、量もめちゃ少な目にしていますので???です。
 毎回、無駄に真っすぐに伸びた赤虫が沈んでいて、勿体ないなぁ〜っと思いながら吸い出しています。(冷凍赤虫は死ぬと何故、真っすぐに成るんでしょうねぇ?)何時もは数日で慣れて、ガンガン喰う「大好物のエサ」ってな印象だったんですが、お上品なんですかねぇ?とにかく、毎回残っているのですが、喰うには喰っているようなので与えています。


 写真でもお分かりの様に、サイズにバラツキがありますから、小さな個体は食えないかも知れません。っが、刻むのは面倒臭いですし、水も汚れますのでこのまま「刻まずの赤虫」をやり続けます。
 それから、ブラインは早々に食い尽くされていると思われますので、延命の為に入れていた塩水は必要なさそうなので、止めます。っが、赤班や、ちょっと不調気味?って時にはすぐに塩水浴しますので、塩は欠かせません。以前、「穂竜は、赤穂の金魚なので赤穂の塩が良く効く!」っと言われた方が居られましたが、私は店で一番安価な食塩を使っています。数年前は1キロ40円台だったんですが、今は50円台に値上がりしています。それでもめちゃめちゃ安価ですから助かります。年間20キロ以上使用しますから25キロ入りの並塩を使われる方も居られますが、塩が固まりますし、私的には何かと使い勝手が悪い。1キロ単位で包装されているのは、めちゃ使い易く重宝しています。常に5袋以上キープしています。

◇ 分譲魚飼育 赤班(完) ◇
2018年 6月12日(火曜日)


 5/20の弐歳会で持ち帰った分譲魚の穂竜稚魚飼育の様子です。
■私の飼育条件
 ・60センチ規格水槽
 ・スポンジフィルター
 ・エアストーン
 ・0.2%塩水(ブライン延命の為)
 ・分譲魚(穂竜の仔) 52匹
 ・水温は常温
 ・エサは、ブラインシュリンプを朝晩与え、らんちゅうディスクを朝に一回与えています。6/10より冷凍赤虫を朝晩少量始めました。
上記の条件で飼育中です。

 少々てこずっている赤班治療ですが、ようやく完治しました。
 上記の写真は9日(土曜日)撮影です。赤味は薄く成っており回復に向かっているのが分かって頂けると思います。この時点では換水は通常に戻し、塩水0.2%前後、薬なしです。


 こっちは10日(日曜日)撮影です。日に日に良く成っていきますが、横見の写真で分かりますように、最初に赤く成った箇所が治るのも一番遅いです。
 今朝覗いた限りでは、赤班の個体は見つかりませんでしたから、全ての個体が完治したようです。(朝はそれなりに忙しいので、じっくり見ることが出来ないのですが、帰宅時には薄暗く良く観察出来ません。よって、基本的に観察は朝一回みたいな感じです。一応明かりは付けているのですが、水槽三本に一個ですから個体の確認までは難しです)
 今後も、軽度赤班は頻回に繰り返すと思いますが、早期発見、早期治療ですぐに治るので気にせず飼育予定です。勿論この間、エサを切った日はありません(*^^)v 稚魚期はとにかく食わせる!色々工夫して無理してでも食わせる! っで頑張りましょう(^_-)-☆

2006年1月1日 戌年開設。  2015年7月 タイトルを外虫魚図から変更。
※当ウェブサイトは穂竜愛好会公式サイトではありません!非公式の 「ファンサイト」 です。