穂竜を愉しむ!

当ウェブサイトは、「穂竜」のファンサイトで、穂竜(ほりゅう)の飼育記録がメインです。
穂竜はどちらかというとマイナー種の錦魚なので、ご存じ無い方もおられるかも知れません。当WSで穂竜を知られた方が、「穂竜って良いなぁ〜!飼育したiい!」なんて思って頂ければ幸いです。





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★2017年 2月20日 日誌を更新。
★2017年 2月18日 日誌を更新。
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★2017年 2月13日 日誌を更新。

当WSは穂竜ネタがメインですから、穂竜愛好会についての問い合わせを良く頂きます。そこで、簡単ですが穂竜愛好会について紹介させて頂きます。
穂竜の作出者である榊会長が運営されている、穂竜愛好会(榊会長のWS)を見て頂ければ大抵のことは解かっていただけると思いますが、私が勝手に「穂竜愛好会入会の手引き」なるものを作りましたので、愛好会に入ろうかな?でもちょっと怖いかな?って方に読んで頂けると、背中を押す内容になっております(*^^)v

入会金、年会費については、会則の中に書いて有りますが、入会金1000円、
年会費2000円
です。

入会希望の方は穂竜愛好会掲示板にて、穂竜父(榊会長)さん宛に入会希望のメールを出して下さい。

私は2009年に入会し、以降「穂竜」の魅力にすっかり魅了されてしまい、育成、品評大会への参加など「穂竜」中心の生活になっています。
穂竜愛好会は、会員間の交流も活発でアットホームな雰囲気です。金魚初心者の方も、すでにドップリの方も両者に楽しんで頂けると思います。是非皆さんも一緒に品評大会などで楽しく穂竜しましょう。(^_^)
入会お待ちしております。

愛好会より年会費徴収のお知らせを個別にメール等で促すことは致しません。
なるべく早期の入金をお願いいたします。

◇ 温かい日 ◇
2017年 2月20日(月曜日)


 週末は暖かかったですねぇ。ベランダの無加温水槽でも10度を超えていました。
この水槽は、エサも少ないですから水もあまり汚れていないと思います。っが、60センチ規格水槽は8割換水しときました。そしてエサもパラパラと与えました。
 エサは、キョーリンさんのミニペット胚芽のみを与えていたのですが、無くなりましたのでらんちゅうディスクと冷凍赤虫を少々与えました。今後は、らんちゅうディスク(育成)をメインにして適当に赤虫を与える感じで飼育します。

 ミニペット胚芽から、らんちゅうディスクに変えたからと言って、特に慎重になる必要は有りませんが、低たんぱく・低脂肪のエサに比べると消化が悪いと思われますので、消化不良には気を付けています。ヒーターが入っている水槽ではそれほど気にすることも有りませんが、無加温水槽だと夕方以降一気に水温が下がる事も考えられますので、15時以降にエサが残っていないように気を付けてエサの量を調節しています。
 冷凍赤虫に関しては、どっちでもええのですが越冬前に使っていたものが余っていますので、在庫処分の気持ちでプチ冷凍やけを起こしていますが、気にせずに与えています。

 エサの回数ですが、ヒーターを使っている90センチ水槽は、毎朝一回らんちゅうディスクを与えています。今はらんちゅうディスクに変更したばかりですから、午前中に無くなる量を与えていますが、この先徐々に増やして15時までに無くなる量にしていきます。

 会報は、三月以降の発送を予定しておりますのでしばらくお待ちください。また、第十回記念全国品評大会の様子をまとめたDVDは、会場に来られた会員様に無償で配布いたします(発送は致しません)。例年以上の力作ですからお楽しみに(^_-)-☆

穂竜愛好会より年会費徴収のお知らせを個別にメール等で促すことは致しません。なるべく早期の入金をお願いいたします。

◇ 変わり竜の稚魚を見てきました。完 ◇
2017年 2月18日(土曜日)


 先日、立地K氏宅に遊びに行って色々と見せて頂いた続きです。取りあえず今回で終わりです。
稚魚は散々見て頂きましたので、おまけ的では有りますが外回りと、変わり竜の種親たちです。
 まずは外からですが、明け二歳の床直しは既に終了済みです。ですが青水での越冬だったので今でもこんな感じで青水です。この青水がなかなか消えないんですよねぇ。全換水してもすぐに青水に成りたがります。飼育する上では青水でも困ることは有りませんが、産卵となると話は別です。個体の仕上がり具合や、産卵口の色づきなどを確認するには透明な水が一番です。卵を少しこぼしている時も見つけやすいですし、可能なら産卵には透明な水で挑みたいのが水槽飼育者の気持ちです。まだ、採卵までには時間が有りますから徐々に透明の水にされることと思われます。


 室内(キッチン)の種親水槽がこちらです。この変わり竜で今回の稚魚を得ておられます。ガラスの関係で歪んで見えますが、どれも色柄はっきりした良い個体ばかりでした。私がしっかりとかがんで撮影すれば歪みがマシなのですが、なんせこのお腹が邪魔に成ってかがめません(*_*) 日々、お腹が邪魔に成って金魚だけでなく、私生活にも支障が出ております。痩せねば!とは毎日思うのですが、これがめちゃ難しいんですよねぇ。画面の前のデブが数人頷いているのが目に浮かびます(#^^#)

 今日の大阪はめちゃ暖かいです。我が家の無加温水槽でも10度以上有ります。ここ数日暖かい日が続いて居ますので、まだ床直しをして無い方も、換水をされる方が無難だと思います。越冬中の水は基本的に汚れています。冷たいので魚に害が出ていないだけですから、暖かく成ると一気に水質悪化で、ここまで元気だった穂竜が調子を崩すことも考えられますので、放置プレーな方は特に気にされた方が安全ですよ。

 会報は、三月以降の発送を予定しておりますのでしばらくお待ちください。また、第十回記念全国品評大会の様子をまとめたDVDは、会場に来られた会員様に無償で配布いたします(発送は致しません)。例年以上の力作ですからお楽しみに(^_-)-☆

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◇ 変わり竜の稚魚を見てきました。その2 ◇
2017年 2月17日(金曜日)


 立地K氏が、年始に変わり竜を採卵された稚魚のお話しです。
 先日、立地K氏宅にお邪魔して変わり竜の稚魚を見せて頂きました。 今年も例年同様にキッチンにどーんと水槽が六本(全て60センチ規格水槽)置いて有り、そのうちの二本が変わり竜稚魚育成用でした。今年もかなりの数を採卵されたようですが、既に選別でガッツリ減らされており、二本に入るだけに絞られて居ました。
 現在は、ブラインシュリンプをメインに粉餌、冷凍赤虫を与えて居られるようです(*_*; 伺ったときに散々水槽を見させて頂いたのですが、稚魚ばかりに注目していて周りを見ていませんでした。既にフードタイマーをセットして粉餌を開始しておられるようです。


 昨日は、仕事を休んだのですが、めちゃぬくかったですねぇ。日中のベランダ水槽の水温が18度にまで上昇していました。とーぜん穂竜の活性も上がり浮きエサを入れた直後に水面までエサを求めて泳いで来ていました。こういった姿を見ると「床直し成功!」と安心いたします。
 現在与えているエサはキョーリンさんのミニペット胚芽のみなのですが、このエサも週末でなくなりそうです。無く成ったららんちゅうディスク(育成)を開始して、本格的に産卵出来る体つくりを念頭に置いた飼育スタイルに変更します。現在の水温は12度設定で13-14度です。(どーやらこのサーモは設定よりも1.2度高くなるようです。昨年まではあまり誤差を感じなかったのですが、今年は常に二度弱高く成っています。水温計を変えたのでそれが原因かと疑ってもみましたが、水温計は正常でした) よって、私の予定より1.2度高いですが、来週から本格的に産卵モードの飼育方法に移行しますので、三月までには17.18度にまで水温を上げる予定です。
 あまり水温を上げすぎると、暖かい日に予定外に産卵してしまう事が有りますので難しい所です。成熟させつつ、産ませない!

 余談ですが、熱が下がることをなんというかご存知ですか? 正解は、「平熱に成った!」ですよ。「常温に成った!」ってのは間違いのようです(*_*; 金魚バカのみなさん、お気を付け下さいませ。

 会報は、三月以降の発送を予定しておりますのでしばらくお待ちください。また、第十回記念全国品評大会の様子をまとめたDVDは、会場に来られた会員様に無償で配布いたします(発送は致しません)。例年以上の力作ですからお楽しみに(^_-)-☆

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◇ 変わり竜の稚魚を見てきました。その1 ◇
2017年 2月16日(木曜日)


 立地K氏が、年始に変わり竜を採卵された稚魚のお話しです。
 先日、立地K氏宅にお邪魔して変わり竜の稚魚を見せて頂きました。
 今年も例年同様にキッチンにどーんと水槽が六本(全て60センチ規格水槽)置いて有り、そのうちの二本が変わり竜稚魚育成用でした。今年もかなりの数を採卵されたようですが、既に選別でガッツリ減らされており、二本に入るだけに絞られて居ました。
 今後、本命の穂竜の採卵を行われますので、産んだから採る!では無く、計画的に進められておられます。

 中の稚魚は喰うにはまだ早いが良い感じ(#^^#) ってのが、一番分かりやすい表現だと自負しております(^_-)-☆
前にも書いておりますが、穂竜の姿はとても少なくほとんどが変わり竜でした。伺った時は餌はブラインだけだったように思います。今週位からそろそろ粉餌(ひかりプランクトン中期)を開始されているかも知れません。

 会報は、三月以降の発送を予定しておりますのでしばらくお待ちください。また、第十回記念全国品評大会の様子をまとめたDVDは、会場に来られた会員様に無償で配布いたします(発送は致しません)。例年以上の力作ですからお楽しみに(^_-)-☆

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◇ 舌の上で転がそう! ◇
2017年 2月14日(火曜日)


 立地K氏が、年始に変わり竜を採卵された稚魚のお話しです。<写真提供:立地K氏>
 この変わり竜の稚魚は、生後30日以上経過していますから、美味しそうに成りつつあります(*^^)v 私は変わり竜の順調な成長っぷりの判断は、「いかに美味しそうに成って来たか?」ってのを指標にしているのですが、皆さまは如何でしょうか?
 残念ながら立地K氏は違うようで、この写真の様に「長い糞をしている!」みたいな事を順調な成長の判断の一つにされているようです。そんな事で順調っぷりを判断しているから、毎年もう少ししたら全滅してしまうんですよ!っとは言いませんが、美味しそうか!これが一番でしょ(^_-)-☆
 もう、何度も書いていますが、変わり竜稚魚のつるんつるんの肌、そしてもう少し育ったまるまるした感じ、この何も考えて無さそうなまん丸の目、これを口に含んで舌の上でコロコロ転がしたら、乳○を転がすよりも絶対に美味しいハズ! とーぜん噛むのは無しですよ。(甘噛みも厳禁です!)必ず形が無くなるまで舌の上で転がす。そーすると最初口に含んだ時とは明らかに違う、一つ向こうの未知の味がすることでしょう。

 立地K氏もこの気持ちを持って、稚魚水槽を見て下さい。そーすると稚魚が不味くなりそうな要因を前もって排除したくなるはずです。
水が匂う!肌つやが悪そう!鼻上げ!→不味く成りそうでしょ( ゚Д゚)
 残念ながら、穂竜の稚魚は旨そうでは有りません。普通麟はダメですねぇ。よって私は穂竜稚魚にはこの法則を当てはめることが出来ず、毎年60日ぐらいで大量にダメにしています。穂竜も美味しそうだったら絶対に上手くできると思うんですけどねぇ(*_*;

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◇ 痛いは起こすな! ◇
2017年 2月13日(月曜日)


 私が床直しをしてからというもの、嫌がらせの様に寒い日が続いています(+_+)
とは言っても、起こしたからには起こしたように飼育せざる得ないので、換水をしました。90センチ水槽はヒーター管理をしているのですが、10度設定のサーモスタットの電源が頻回にONに成っていて、いつ見ても気分の良いものでは有りません(*_*; 知ってか知らずか、妻は何も言いませんが(多分全く気にしていない)電気の請求が来るのが怖い!
 サーモの設定は10度なのですが、水温はいつも12度前後に成っています。この日も手を突っ込んでガラス面を磨いたりしたのですが、手が冷たい冷たい(+_+) いつもより適当に磨いたのは言うまでも有りません。取り敢えず1/2換水を行いましたが、注水のため水は6度なのでちょっとお湯を足しながらの作業に成りました。

 換水終了後にミニペット胚芽をパラパラと与えました。
写真の通り浮きエサなので、水面に漂います。もう少し暖かく成って穂竜が少しアグレッシブに成れば、すぐに食べに浮いてくるのですが、この水温ですから全く動きなし!気づいたら無くなっている様な鈍な感じの喰いっぷりです。喰ってるのでOK。


 こっちは無加温の60センチ水槽です。
中の穂竜にしたら「何でわしらまで一緒に起こしたんや(-_-メ) 寒いだけや!飯もいらん!」ってな感じでしょうねぇ。
でも起こしたので2/3換水しました。っが手を入れると痛い、十数度の水は冷たいですが、この6度という温度は痛いですねぇ。幸いガラス面にもほとんどコケがついていませんでしたので、ちょっと撫でる程度で済みましたので良かったですが、この温度はアカンヤツです( ゚Д゚) よく芸人さんがTVで寒中水泳などされていますが、これ全身はマジで死にかねませんねぇ。
 もちろん、ここの穂竜にはエサ無です。「起こしてごめんよ」っと優しい言葉だけかけておきました。

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◇ 床直し その3 ◇
2017年 2月 9日(木曜日)


 2月4日(土)にベランダで越冬中の穂竜水槽の床直しを行いました。
をもう少し引っ張る訳です(*_*;
 起こしてからの大阪は寒い寒い!10度設定のヒーターもスイッチ入りまくりです。越冬中は気休めぐらいに考えていたのですが、水槽の前面を覆っていた断熱材の効果は大きかったように感じます。こう日々ヒーター入りまくるともう一回覆う?と思っちゃいますが、ここを覆うと水槽内がめちゃ暗く成ってしまいますので、電気代は気に成りますが我慢しています。ひと月後の採卵に向けて春春作戦です。

 今年の越冬後のエサは、ミニペット胚芽を与えています。このエサは昨年の穂竜愛好会全国品評大会の景品で頂いたものです。浮き餌なのですが、エサがこれしか無いので水面まで来て食べています。普段使っているエサが浮きエサではない場合、食べるまでに少し時間を要することも有りますが、お腹が空けば何でも食べます(*^^)v 
 取り敢えず、このエサが無くなるまではコレをメインに与えて、その後らんちゅうディスクへと移行予定です。
 床直し後で、最も気を遣うのはエサに関してですが、ここ数年は消化不良と思われる体調不良にも成っていませんし、良い感じで起こせて、その後の管理も大きく間違っているようなことが無いと思っています。

 まだ、来週も寒そうですが、そろそろ暖かく成って欲しい私です。

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◇ 床直し その2 ◇
2017年 2月 7日(火曜日)


 2月4日に床直しをした続きです。
写真は60センチ規格水槽のモノです。ここはスポンジフィルターが稼働していましたが、90センチとは違い青水に成りました。サーモスタットと電気代の都合で、60センチで越冬する組はヒーター無がお約束になりそうです。60センチで越冬させるのは今年で二年目ですから、まだ何も語ることが出来ませんが、今年も無事に床直しを迎えることが出来ました。
 ヒーター無バージョンの起こした後ですが、これが結構悩むんです。(ここでは外気温が10度前後にも関わらず、早めに起こした場合の事を書いています。)起こした後は、徐々にエサの量を増やしていって、産卵へ向けて体力をつけつつ、成熟させるのですが、ヒーターが無いと外気温の影響をもろに受けますので計画しているようにはエサを与えることが出来ません。本日も冷えたのですが、朝は6度まで下がっていました。(ちなみに90センチは12度)よってエサも与えず、そぉ〜〜としときました。この様にヒーターが無いと「起こしては見たものの!」ってな具合に成ります。勿論産卵日を誘導することも出来ませんから、補欠の個体を入れることに成ります。

 冬眠前に、補欠!と思った個体なので、越冬中に特に良くなる訳もなく、まぁそれなりの個体が五匹入っているのですが、本命の個体が調子を崩せばここから繰り上げと成ります。
忘れていましたが、室内にさらに補欠がいました(*_*; 結局、明け弐歳の穂竜は25匹ぐらいいます。ちょっと多いです(*^^*) 

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2006年1月1日 戌年開設。  2015年7月 タイトルを外虫魚図から変更。
※当ウェブサイトは穂竜愛好会公式サイトではありません!非公式の 「ファンサイト」 です。